明けましておめでとうございます。
そしてお久しぶりです、!長らくお休みを頂きありがとうございました。
その間にフォロワー様も1600人を超えまして…休んでる間にもお気に入り、フォロー、いいねの通知もきていて、本当に嬉しくて、感謝でいっぱいです、!!
裕翔くんの件につきましては、ゆとやまの作品のみ登場させて、ゆとやま以外の作品には裕翔くんは登場させないという決断にいたりました。尚、ゆとやまの作品はもう少しおやすみさせて頂きます。
これからまた更新してまいりますので、今年もよろしくお願い致します。
それでは少しではございますが、続きを更新させて頂きます!楽しんでくださると幸いです、!!
涼介side
助「お母さん、抱っこしてあげてください」
涼介「んわ、あったかいッ(泣」
抱っこした瞬間、さっきまでの痛みはどっかにいっちゃって、
思わず涙がでてきた
風磨「涼介、ほんとにありがとうッ(号泣」
涼介「んはっ、ふーま泣きすぎっ、(笑」
その後赤ちゃんは検査のために連れてかれて、
おれは処置を終えてから病室に戻ってきた
涼介「ぇあ、風磨手痛かったでしょ、
ごめんね、?」
風磨「幸せの痛みってやつだから大丈夫だよ(?)
それより涼介、ほんとにありがとう」
涼介「風磨こそ、ずっと傍にいてくれてありがとう」
助「赤ちゃん、連れて来ましたよー」
風磨「ありがとうございます!」
助「いえ、ゆっくり休んでくださいね」
涼介「ね、風磨
名前は前決めてたやつでいいよね、?」
風磨「もちろん、」
「「よろしくね、あなた」」













編集部コメント
主人公は鈍感で口下手ではあるものの『コミュ障』というほどではないので、キャラの作り込みに関しては一考の余地があるものの、楽曲テーマ、オーディオドラマ前提、登場人物の数などの制約が多いコンテストにおいて、条件内できちんと可愛らしくまとまっているお話でした!<br />転校生、幼馴染、親友といった王道ポジションのキャラたちがストーリーの中でそれぞれの役割を果たし、ハッピーな読後感に仕上がっています。