in 神高の屋上
今日は久しぶりに屋上でご飯食べようとして ,
まあ…いつものように類がついてきたんだけど。
そしたら , たまたま瑞希が居たから。
ヤバいと思ったら , 時はすでに遅し。(
私を後ろから抱きしめているのは勿論…類で ,
そんな私の両手を掴むのは瑞希。
類と瑞希にサンドイッチにされてるよ。(
あれ , おかしいな。
いつの間にか , 私が選べみたいになってる(
こうなったら , いつもみたいに3人で…
考えを完全に読まれた。
────── どうしよ。
┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈
土下座。 ((
まずは , まじで久々の更新なのに
こんな低クオでごめんなさい(
取り合いってムズくないですか((
え , ほんっとごめんなさい((
貴方ならどちらを選ぶ…的なアレです。((
めちゃめちゃ不定期更新にはなりますが ,
必ずリクエストを消化できるよう努めます。
なのでもし宜しければ , 引き続きこの作品を
愛して頂けると幸いです🙇🏻♀️´-
𝙉𝙚𝙭𝙩 ︎ ⇝






![# 攻略対象より悪役に惚れました . [ 冬司ver ]](https://novel-img-gcs.prepics-cdn.com/prcmnovel-tokyo-prod-converted-images/p/463Ienje96SMnaxqeg7tvIaFh9p1/cover/01K566339R5TNCGP01WCWNSK9G_resized_240x340.jpg)





編集部コメント
依頼人の悩みや不安に向き合うカウンセラーという立場の主人公が見せる慈愛にも似た優しい共感と、その裏にひそむほの暗い闇。いわゆる正義ではないものの、譲れない己の信念のために動く彼の姿は一本筋が通っていて、抗いがたい魅力がありました!