513年 秋
サラから連絡来ない。
心配だから今度ちょっと行こっかな。
513年 秋
お母さんとお出かけした!
楽しかった!
洋服とか色々買った!
いいねして作者を応援しましょう!
スポットライトでみんなに広めよう!
web版でスポットライトを当てる
「スポットライトを当てて読む」を押すと動画が再生された後にスポットライト限定チャプターに遷移します。
スポットライトを当てるだけ!
小説をたくさんの読者に届ける方法とは?
keyboard_arrow_down
スポットライトを当てるだけ!
小説をたくさんの読者に届ける方法とは?
「スポットライト機能」は好きな小説をたくさんの読者に広めたり、作家に応援の気持ちを伝えられる機能です!
- 1
小説にスポットライトを当てる
「小説にスポットライトを当てる」ボタンを押そう!
あなたの好きな小説や、自分が書いた小説にもスポットライトを当てられます。
- 60分につき3回までスポットライトを当てることができます。
- 「名前をひみつにする」にチェックを入れて当てると、スポットライトユーザー一覧に名前が掲載されません。
- 2
スポットライト小説枠に掲載される
スポットライトを当てた小説は、以下の場所にあるスポットライト小説枠に掲載されます!
- 検索ポータルページ
- 小説詳細ページ下部
- チャプターページ下部

- スポットライト小説枠に掲載される小説は、ユーザーごとの好みに合わせて表示されます。
- 3
たくさんの人に読んでもらえる
好きな小説や自分が書いた小説にスポットライトを当てて、たくさんの人に読んでもらおう。
応援の気持ちを伝える手段としても使えます!
スポットライトユーザーランキング
いまなら1位になれるチャンス!
上のボタンからスポットライトを当ててみよう!

- 1
− - 2
− - 3
−
関連するスポットライト小説
- ノンジャンル

夏空ト音色
八月のあの日、星奈(セナ)は音楽をやめた それとともに、人生も生活も、何もかもが歪んでいった 彼女の心は、静かに暗闇の底へと沈んでいく… そんな時、彼女の前に現れた謎の少女『慈音(シオン)』と出会う 慈音の正体は何なのか そして、星奈を縛り付ける音楽の正体は… ※この物語はフィクションです。 パクリや転載等はおやめください。 また、似た作品等とは一切関係のないオリジナル作品です。
favorite 109grade 39update 2023/03/21 - ノンジャンル

これからのこと
ある1人の男の子とその双子の弟の話
favorite 17grade 7update 2026/03/30 - ホラー

勿忘草物語 ____
「先輩、死んで良かったね」 なんて、彼女に言ったらどうなるだろうか。 先輩なら。きっと笑って許してくれるよね。 あぁ、死ねて良かったね、先輩達。 オリジナル小説です。 こちらは、ほの様。空様。主催の小説コンテストに応募させていただいてます。 〈シリアス・ミステリー部門〉
favorite 16grade 10update 2025/02/19 - ファンタジー

黄昏図書館と記憶の本棚
『優しいと名乗る人類。それほどでもと謙遜する人類。その他全ての人類に捧げる物語。』 この地上の何処からでも 其処で亡くなってしまった誰かしらの記憶を視ることが出来る 『ミライ』。 ミライは其の誰かの記憶を本にして、黄昏時のみに現れる『黄昏図書館』に並べる。 その記憶は楽しいものなのか、 悲しいものなのか、 苦しいものなのか…。 でも、誰しもが心の中で『助けてほしかった』と願っている。でも、助けてくれなかった " 優しい "人類へと届けるために、ミライは本を書き続けるのだ。 だが勿論、亡くなった人類が必ず助けている側、という訳ではない。その人類も 何処かで誰かを見放していて、それでも尚、『助けてくれなかった』と被害者ぶっている。 貴方は、そんな汚れている他人の記憶を視る勇気はありますか? ______________________ ☆完全オリジナルストーリー 良ければフォロー、お気に入り、♡よろしくお願いします。 ⚠注意事項⚠ ・物語の中で人類を見下す、貶すような表現、言葉が出てきます。 ・一部の記憶には少し鬱表現が入ることがあります。 ・更新が遅れる場合があります。 (その他注意事項が増え次第、此処に書き足していきます。ご了承ください。)
favorite 0grade 1update 13時間前
コンテスト受賞作品
もっと見るショートドラマ&アニメーション原案募集コンテスト



編集部コメント
依頼人の悩みや不安に向き合うカウンセラーという立場の主人公が見せる慈愛にも似た優しい共感と、その裏にひそむほの暗い闇。いわゆる正義ではないものの、譲れない己の信念のために動く彼の姿は一本筋が通っていて、抗いがたい魅力がありました!