

名前 道明寺小娥( どうみょうじ しょうが )
性別 男
才能 幸運
身長 180
好きな○○ 運任せ、ジュース
嫌いな○○ 運任せじゃないこと、めんどくさいこと
得意な○○ 運任せ、ギャンブル
苦手な○○ 自分、甘すぎるもの
いちばん大切なもの 希望
バレたくない秘密 依存しやすいこと
おしおき 10発中9発避けて最後の1発あたる(狛枝凪斗の創作のおしおきみたいなやつです!)
シロorクロ クロ
トリック 全て運任せ、アリバイ工作も何もかも運任せ
死ぬのはいつ頃がいい? 終盤(出来れば5章、6章あたり)
一人称 僕、おれ
二人称 君、お前
三人称 君達、御前達
口調 「〜〜だね」「〜〜だよね?」「〜〜だろう?」「…でしょ?」
サンプルボイス
喜「やぁ!僕は道明寺小娥、超高校級の幸運だ」
怒「……おれが御前達にホントのこと話す理由がないだろう?違うのかい?」
哀「僕は悲しいよ!!希望達が僕のこと嫌うだなんて!!」
楽「あっはは!君、ばっかじゃないの!?w……はぁ…笑った笑った。いいよ、僕が知ってること全て教えてあげよう」
好 「運任せ…つまりギャンブルとかは好きだよ?ジュースも好きだね、特に三ツ矢サ○ダーとか」
才「僕の才能は、幸運だけど、それにほんの少し会う不幸が来るんだ。つまり、自販機でジュースを沢山ゲットしたならば、誰かもしくは僕が怪我をする。僕の目的が果たせたのなら、誰かの目的は果たせない。そういう才能なんだ」
反論セリフ 「それは違うよ!僕と君は一緒にいなかった!……嘘ついて何が悪いんだい?」
吹き出しの色 ベーシックのエメラルド
アイコン



















編集部コメント
依頼人の悩みや不安に向き合うカウンセラーという立場の主人公が見せる慈愛にも似た優しい共感と、その裏にひそむほの暗い闇。いわゆる正義ではないものの、譲れない己の信念のために動く彼の姿は一本筋が通っていて、抗いがたい魅力がありました!