名前:黒崎 霙(くろざき みぞれ)
性別:女の子
年齢:12
誕生日:6/14
性格:自我が薄く言われた事はなんでもできる天才肌。
1人で居るのが好きでいつも無表情
何度か白面に言われ人に手をかけた事もあるが、別に
何とも思ってないらしい
職業:特にない
趣味:夜景を見る事
好きな𓏸𓏸:特になし
嫌いな𓏸𓏸:特になし
イメージカラー:水色、もしくは茶色
サンプルボイス:
見た目

その他:白面の者に気に入られて白面の者に仕えている
法力僧でもなく親と一緒に平和に過ごしていた所に、
突然妖怪が現れて目の前で親が妖怪に殺されてしまい
街を放浪していると白面が人間に化けた所に黒崎霙を
見つけてしまい、白面に一目で気に入られた。
霙が歌う歌には特別な力が宿っていて、
明るいような歌を歌うと、歌を聴いていた妖怪や妖が
自然に滅んでいき暗いような歌を歌うと、歌を聴いていた妖怪や妖が強化される。
持っている扇子は3回円を書くように扇ぐと拡声器と
同じような隠し機能が作動する。
白面に言われる事ならなんでもやるようにこれまでは
ずっとそうしてきたため自分の意思がない。
だが、白面との最終決戦ではうしおととらの明るさに
惹かれ自らの意思で白面の方に向かって歌を歌った。













編集部コメント
依頼人の悩みや不安に向き合うカウンセラーという立場の主人公が見せる慈愛にも似た優しい共感と、その裏にひそむほの暗い闇。いわゆる正義ではないものの、譲れない己の信念のために動く彼の姿は一本筋が通っていて、抗いがたい魅力がありました!