第9話

9話(微🔞)
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2026/02/28 00:48 更新





リードが外された私。自由になってから、1週間ほど、この家の中を探ってみた




ただ、問題があることが分かった




メイド
あなたの下の名前様、朝食の時間です
あなた
はい、!
あなた
し、失礼します、、、





そう。問題はこの人の数なのだ。






今この部屋だけでも、ざっと30人ほどいるだろう。




あなた
(こんなに人いるとは思わないじゃん、、、)
まぜ太
あなたの下の名前?どうしたの、座らないの、?
あなた
えっ、あっ失礼します




こんなにメイドさんがいるとは、、、、





見つかったら、、、、、









なんて、考えただけでも恐ろしくなってくる
あなた
っ、、
まぜ太
早く食べよ、?朝ごはん冷めちゃうよ
あなた
そうですね、食べましょうか、(ニコ
朝ごはんを食べ終わると、まぜ太様は支度をして出かける。






私は、それをメイドさんと一緒に見送る
メイド
まぜ太様、行ってらっしゃいませ。
まぜ太
ん、行ってくる
まぜ太
多分帰るの18時くらいになるかも、
メイド
かしこまりました。
まぜ太
じゃ、あなたの下の名前も。またな?(ポンポン
あなた
はいっ、!お気おつけて!
あなた
、、、///



















あなた
チュククチュクッ、、、んん///、ペロクチュッ





まぜ太
チュククチュクペロッ



正直、メイドさんの前でこんなことをするのは恥ずかしい。






でも、まぜ太様似は逆らえない、、、、









チラッと横を見ると、メイドさんがすごい形相でこちらを睨んでいた。







よほど、私のことが気に入りらないのだろう。








あなた
(まぜ太様好かれてるなー、)
あなた
チュククチュクペロッ
まぜ太
チュククチュクペロクチュッ、、プハッ
あなた
プハッ
まぜ太
ん、ありがと(ニコ
まぜ太
じゃ、続きは今日の夜ね、?
あなた
はっ、はい、、//!




私は初めてまぜ太様に中に指を入れられたあの日から、毎日躾の時は中を掻き回される。








そのせいか、中を掻き回されると、最初の頃よりも簡単にイきやすくなった










このままいけば、いつ私の中にまぜ太様のモノが入れられるか分からない。









あなた
(早く逃げなきゃっ、、、!)

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