第4話

❥ 拗らせ
80
2026/02/23 08:00 更新





❥ ❥ attention

❥ 他CP注意 ( mfdn , nksvur , hrya )

※ 小説にはnksvurのみ出てきます
他は私の妄想です

❥ 年齢操作あり

3年 ➸ jp , tt , no , sv , na
2年 ➸ hr , ur , mf
1年 ➸ et , rn , dn , ya

※ 2年 , 1年生の描写はありません





______________________________





いつも通り , シェアハウスに朝が訪れ ,
眠い目をこじ開けようとしてくる



tt
   ん , まぶしぃ ...   




薄く開いた目を擦って大きく開けると ,
視界の片隅に朝日が昇ってくるのが見えた



tt
   よし , 今日も頑張るか   




足を曲げて布団から出てカーテンを開け ,
やっと一日が始まろうとしていた




______________________________



jp
   ん 〜 眠すぎる ...   



tt
   それはお前が夜ゲーム   
してたせいやろ ...



jp
   ゆあんくんとやったもん !  



tt
   余計アウト !
年下は寝かせてあげなさい ( べしっ



jp
   いで   



no
   お , また何かやってますね   



jp
   なお兄 , とシヴァさん   



sv
   後付けするのやめてもらって 笑   



jp
   ごめんて 笑   



tt
   な 〜 シヴァさん今日空いてる ?
良ければ一緒にこないだ言ってた(



sv
   あ" , ごめんあれ結局うりに   
怒られちゃってさ , 他の人に当たって
貰ってもよろしいでしょうか ... ( 苦笑



tt
   ふはッ (   だろうと思ったわ 笑
別にそんなに必要って訳じゃないから
大丈夫やで , ありがとな



sv
   いや ッ , 俺の方こそ !   





シヴァおとなおきりさんにはうりっていう
彼女がいて , そいつに嫉妬されたらしい

ちなみに俺ら以外のシェアハウスメンバーは
みんな付き合っている訳なんだけども




tt
   (   きっとじゃぱぱが俺と関わってる  
のは他のメンバーに気を使ってる
からだけなんだろうな )




そう思って今日の間予定に何を入れようか
考えていると , ふと俺の予想外の返答が帰ってきた



jp
   え , たっつん俺誘ってよ !
一緒に機材見に行きたかったしついでに
行っても良ければなんだけど



tt
   ... ぇ , 俺でええん ?   



jp
   当たり前じゃん !
ほら日時決めよ 〜 🎵





...



no
   なんであのふたり付き合って   
ないんですかね



sv
   しかも幼稚園からの幼馴染って ...   





" いい加減付き合えよ "



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