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第1話

1話
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2025/02/12 23:44 更新
あなた・あなたの名字

セドリック・ディゴリーと同学年で仲が良い。同学年に怖がられている。

お兄ちゃんがいた。一年生の頃喧嘩はしてないけど、荒れていた。

禁句ワード:身長

得意な魔法:開心術と閉心術
1話
(なまえ)
あなた
こんにちは。もしかしてハリー・ポッターか。
「うん、そうだよ。」
(なまえ)
あなた
ふーん、僕はあなた・あなたの名字裕也・ラスナ。よろしく。横の子は?
ロナルド・ウィーズリー
僕はロン・ウィーズリーだよ。
(なまえ)
あなた
よろしく。
厄介な子じゃないといいんじゃけど、フレッドとジョージはかなりの悪戯好きじゃしな。
フレッド・ウィーズリー
ひさしぶり。ちびちゃん。
ちび言うな。けど我慢するんよ。後輩の前じゃけえ。
ジョージ・ウィーズリー
あれ、キレない。珍しい。
(なまえ)
あなた
今年も何か面白いものでも作ったん?
フレッド・ウィーズリー
そうだぜ。
(なまえ)
あなた
今年も何か面白いものでも作ったんじゃ?
ジョージ・ウィーズリー
お、興味を持つなんてな。知ってどうするつもりなんだ?
(なまえ)
あなた
決まっとるじゃろ。回収するんよ。
気になるのも事実じゃけど。コイツラが作るものってろくなものでないし、ましてや、一年生にそれやられたら嫌じゃけえね。
フレッド・ウィーズリー
あいつ今日ちびって言っても、怒んなかったな。
ジョージ・ウィーズリー
でも、気をつけないとあいつ結構地獄耳だから。ロンもあの人の身長については言うなよ。
ロナルド・ウィーズリー
分かってるよ。ハリー行こ。
ハリー・ポッター
うん。あの人のこと何であの二人は怯えてたんだろう。
ロナルド・ウィーズリー
あんまり、ビビるような兄じゃないんだけどな。
ハリー・ポッター
ちびって言ったあとと、実験で作った魔法の作品のこと話すときにビビってたもんな。兄でも苦手なものなんてあったんだな。







フレッド・ウィーズリー
一緒に座らないか?あなた。
(なまえ)
あなた
ええよ。
ジョージ・ウィーズリー
一体休みに何があったんだ?
フレッド・ウィーズリー
変わりすぎだろ。
(なまえ)
あなた
う〜ん、色々落ち着いたんだよ。それにかわいい後輩に怖がられるのはなんかヤダ。
ジョージ・ウィーズリー
へえー、そそうなんだな。
それから、フレッドとジョージと休暇中の話しをしてつくまで過ごしとった。
フレッド・ウィーズリー
ついたみたいだ。
(なまえ)
あなた
降りるか。疲れた。
フレッド・ウィーズリー
まだ、ついったばっかだぜ。
そろそろ組分けだ。
(なまえ)
あなた
ロンはこっちだろうな。
ジョージ・ウィーズリー
ウィーズリー家は代々グリフィンドールだもんな。
ぐううううううう
フレッド・ウィーズリー
音でかいな。
(なまえ)
あなた
・・・お腹すいた。
「ハーマイオニー・グレンジャー。前へ。」
「・・・グリフィンドール。」
拍手

「ロナルド・ウィーズリー。前へ。」
「グリフィンドール。」
拍手

「ハリー・ポッター前へ。」
「・・・・・グリフィンドール。」
拍手
(なまえ)
あなた
あの子なかなか決まらんかったね。
ジョージ・ウィーズリー
有名な子だろ。一人だけ生き残った男の子。
ダンブルドアの話があったあと、ご飯の時間になった。相変わらず。美味しい。食べ終わった後は。案内。
パーシー・ウィーズリー
新入生ついてきてくれ寮に案内する。
(なまえ)
あなた
それじゃあ、俺はレイブンクローに戻るけえ。
フレッド/ジョージ「じゃあな。」
(なまえ)
あなた
くれぐれも問題行動起こすなよ。
まあ、てゆうても彼等が問題行動を起こさないってことはないんじゃけどね。
(なまえ)
あなた
セドリック。久しぶりじゃね。途中まで一緒に帰ろうや。
セドリック・ディゴリー
いいよ。
休暇の話をしているとお互いに寮が近づいてきたから手をふって帰った。

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