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あれからりのひょんとバイバイし
ぬなと約束してた楽しみな至福の時間がやってきた
僕の方が早く仕事が終わったので先にお店で席取りをし
その数十分後ぬなが入ってきた
そんなちょっとした挨拶を交わしお酒を頼む
思い出したように聞いてくる
一瞬言うか迷った。けど言わないともっと狙われやすくなるから言うことにした
やっぱり聞いてよかった
ちょっと自分に自信が持てたから。
と一旦落ち着いたところでお酒も来たし飲んだ
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そこから2時間そこで飲み
もう1軒行こーとか言ってるぬなはもうべろんべろん。
危ないからもう帰ろうと言ってるんだけど
まだ飲みたいらしく僕の家で飲み直すことにした
そこからぬなは楽しそうに僕の部屋を探索しだした
そういい、また飲み直し数十分後
ぬなはほんとうの限界が来たみたいで寝ちゃった。
ほら机で寝たㅎ
寝顔が可愛かったから写真を撮りたかったけど
さすがに付き合ってないし盗撮になるからやめた。
(止めた僕偉い褒めて←
自分もお酒が入っているため眠くなりソファで寝ることにした。
ㅡㅡㅡㅡㅡㅡㅡㅡ
_…きだよ
…い …ようかな。
…な
あ、起さ…
..みなすんみな!
すんみな!!
あれなんか話してた気がするけどなんだったんだろう
そう、自覚あるほど自分は生活感がない冷蔵庫を持っている((
冷蔵庫に入れるものがなくて
卵とかちょこちょこ買ってはいたけど。
使わない時も多々あり
使えなくなりかけていたところだった
てかどやってるぬながかわいい
そういい座らされる
机の上を見ると自分には豪華すぎるご飯が沢山だった
久しぶりに朝から人と食べて会話してる。
昔は家族で食べてたけど一人暮らしし始めて人を家にいれるのは初めてだ
ぬなはその発言を聞き固まったが
僕は気にせずご飯をモクモクも食べ続けた。
ここで顔をあげると
自分も爆発してしまいそうだったから…
そういいご飯を食べ終わった。
今日は土曜日だから何もしなくていい
暇と言われれば暇だ
どーせ日曜だし
別に仕事でも頑張れるんだけど。今夜って言われると男の性だから逃れられないよね
玄関まで見送り静かになった部屋を見渡すと綺麗に片付けられていた。ぬながしてくれたんだろう。
もう脈アリだと思っても大丈夫なやつですか?
可愛すぎるでしょ。
りのひょんにも取られないようにしないと
可愛すぎは毒だねㅋ
とりあえず夜まで時間はまだまだあるから先にお風呂へ入りのんびり準備をした。
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ちょっと長すぎた!
気づいたら2300も書いてた。
あ、新しいお話さっき書いたんですけど
まだ2話分しかかけてないんですよ
それでもすぐ出して欲しい?
すぐ出すのなら続き書くのが結構不定期になるかも…
もうちょい溜めて1日1話ペースで出すのとどっちがいい?
アンケート
ちなみにお話はハニmainです!
不定期でもいいからすぐ出して欲しい‼️
34%
もうちょい溜めて1日1話ペースがいい‼️
59%
いらない
7%
投票数: 29票














編集部コメント
引きこもりのおじさんと真面目な女子高生という組み合わせがユニーク。コンテストテーマである「タイムカプセル」が、世代の違う二人をつなぎ、物語を進めるアイテムとして存在感を発揮しています。<br />登場人物が自分の過去と向き合い、未来に向かって成長していく過程が丁寧な構成で描かれていました。