みなさんお久しぶりです
この小説を読んでくれている方々へ突然で申し訳ないですが
小説を「完結」という形にさせてもらいたいと思います。
本垢を見てくださった方ならわかると思いますが私、ktxxxを担降りしたんですね。
担降りした状態で書くのもktxxx様に失礼ですし、この小説を動かすのもこれで最後だと思います。
この小説では2023年の夏あたりから毎日投稿して100話を超えることもできました。
これはいつも小説を見てくださっていた皆様のおかげです。
この小説は残しておくので暇な時に読み返してくださるととても嬉しいです
長い間お世話になりました!
2024年2月7日 桜。
追記:咄嗟に書いた文なので文章がぐちゃぐちゃです。











編集部コメント
主人公は鈍感で口下手ではあるものの『コミュ障』というほどではないので、キャラの作り込みに関しては一考の余地があるものの、楽曲テーマ、オーディオドラマ前提、登場人物の数などの制約が多いコンテストにおいて、条件内できちんと可愛らしくまとまっているお話でした!<br />転校生、幼馴染、親友といった王道ポジションのキャラたちがストーリーの中でそれぞれの役割を果たし、ハッピーな読後感に仕上がっています。