それから2人とも終わり席に戻る
それからそれからハユンの話を聞いたりしてたら
全員終わったみたいでメンバーとファンでの話が始まった
メンバーみんなでチャンバラしたりカメラ借りてフォトタイムしたりした中の推しをじーっと見てたら何やら推しが・・・
カッコは口パクとかでふたりで喋ってる[これ]
自分だと思ってないんで自分を指さして確認すると
そっから目そらされ再びメンバーと遊ぶ推し
そしてまた見てたら何やら推しが席に戻るなんだ?と思ったら手には自分があげたクマが
何するんかおたら自分たちの前まで来てそこで座りなにやら話してる
急いでスマホを取りだしカメラを向けると案の定ポーズを決めてくれた満足してお礼言うと
それからサイン会が終わりメンバーが帰る時ももりんが自分のクマで手を振ってくれた時にはもう死にかと思ったそれから会場を出て今日のことを語るため居酒屋へ
居酒屋着🍺
○○はソフトドリンクバイク乗るので
2人で今日のファンサ集を見たり話したりしてお店を出ました
ほんでバイク🏍なう
バイクに乗る
そのまま泊まることになりバイクで○○宅へ
𝙉𝙚𝙭𝙩 ︎ ⇝















編集部コメント
主人公は鈍感で口下手ではあるものの『コミュ障』というほどではないので、キャラの作り込みに関しては一考の余地があるものの、楽曲テーマ、オーディオドラマ前提、登場人物の数などの制約が多いコンテストにおいて、条件内できちんと可愛らしくまとまっているお話でした!<br />転校生、幼馴染、親友といった王道ポジションのキャラたちがストーリーの中でそれぞれの役割を果たし、ハッピーな読後感に仕上がっています。