第3話

03
337
2023/06/16 14:13 更新
次の日朝
○○
○○
起きろ〜
ハユン
ハユン
無理
○○
○○
ふざけんな
○○
○○
起きろ
ハユン
ハユン
ハァ━(-д-;)━ァ...
(‎ ‎¯ࡇ¯ )メンド
( - ω -")アタマイタイ…
体を起こす
○○
○○
ご飯食べたら社長んとこ行くよ
ハユン
ハユン
んー
ご飯を食べ着替えて○○のバイクで事務所へ
事務所着
社長室
|ω・)و゙ コンコン
○○
○○
失礼しますm(_ _)m
ハユン
ハユン
失礼しますm(_ _)m
社長 小
社長 小
よく来たね
もうすぐ来ると思うから少し待ってて
○○
○○
はーい
ハユン
ハユン
はーい
|*・ω・)و゙ コンコン
餅ゴリ
餅ゴリ
遅くなってすまない
社長 小
社長 小
大丈夫だ
社長 小
社長 小
じゃぁ話を進めよう
社長 小
社長 小
単刀直入に話す
社長 小
社長 小
君たちはパクさんのところで働いてもらう
○○
○○
ん?
ハユン
ハユン
はい?
餅ゴリ
餅ゴリ
君たちがこの業界で有名なボディーガードという話を聞いてぜひうちの子たちを守って欲しくて話をしたんだ
社長 小
社長 小
別に無理にとは言わない
ハユン
ハユン
いや別に無理って訳では無いのですが
ハユン
ハユン
驚いてしまって
餅ゴリ
餅ゴリ
別にすぐ返事を聞きたい訳じゃないゆっくり考えてくれ
餅ゴリ
餅ゴリ
君たちには今度あるコンサートでBGをして欲しいそれで君たちの仕事を見て専門BGにするか決めようと思っている
机に資料を置く
餅ゴリ
餅ゴリ
これが会場とかもろもろの資料だ
餅ゴリ
餅ゴリ
今日はこれで失礼するよ
出ていく
社長 小
社長 小
と言うわけだ
社長 小
社長 小
今日はこれで解散だ二人で話してくれ
ハユン
ハユン
はい
○○
○○
はい
出ていく
休憩広場
ハユン
ハユン
ハユン
ハユン
どうする
○○
○○
どうって
○○
○○
受けた方がええんやないの?
ハユン
ハユン
うんそうだけどさ
○○
○○
まぁいいから一旦資料見よ
ハユン
ハユン
うん
資料に目を通す
ハユン
ハユン
○○
○○
警護にあたるアイドル

TWICE
そう書かれていた
○○
○○
TWICEか
ハユン
ハユン
えなんでそんな冷静?!
○○
○○
いや仮にも仕事
○○
○○
プライベート出すわけには行かんやろ
ハユン
ハユン
うっ
ハユン
ハユン
そうだけどー
ハユン
ハユン
ちゃうやんー
○○
○○
何がちがううん
ハユン
ハユン
いや仮にもTWICEやん
ハユン
ハユン
推しやん
○○
○○
そうやけど今は仕事
○○
○○
受けるん?受けないん?
ハユン
ハユン
んー
ハユン
ハユン
onceってことバレたら?
○○
○○
バレたらじゃなくて
契約前に話せばいいやん
○○
○○
それでも使ってくれるんやったらせえいっぱい頑張ればええやん
ハユン
ハユン
絶対使ってくれへんやん
○○
○○
どっちにしろ今度会うにわ変わらんからその時話すで
ハユン
ハユン
うん〜
○○
○○
今日はこれで解散
ハユン
ハユン
わかった〜












𝙉𝙚𝙭𝙩 ︎ ⇝

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