今バイトから帰ってる途中なんだけど、今日はドヨン用事あって迎え来れないから1人。
でもなんだろう。誰かにつけられてる気がする…
怖くなって早歩きすれば後ろの足音も早くなる、、
やばいかもと思いすぐにドヨンに電話しようとしたら…
ガンッ
なにか硬いもので頭を強く殴られる。
そこで私の記憶はなくなった
10時30
ドヨンが帰宅
帰ってない?もう10時30だぞ?
何かあったのかな、
プルルル プルルル📞
でない…。
ジミンにもかけるか、
𓏸𓏸どこにいるんだよ、お願いだから無事でいてくれ。
目が覚めたら薄暗い倉庫のようなとこに。
体は縄でぐるぐる巻きだこれは逃げれない、
誰か助けて、ここはどこなの
誰がこんなことを、、?
するとコツコツと足音が近づいてくる
私の前に現れたのは…
☆☆先輩だった。
☆☆先輩とんでもないやつですねwww
















編集部コメント
依頼人の悩みや不安に向き合うカウンセラーという立場の主人公が見せる慈愛にも似た優しい共感と、その裏にひそむほの暗い闇。いわゆる正義ではないものの、譲れない己の信念のために動く彼の姿は一本筋が通っていて、抗いがたい魅力がありました!