今私はお母さんと家に帰っている、
お母さんはるんるんで話してくるけど…
私はもうド緊張でちゃんと喋れてるか心配、、
マンションが見えてきた
ドアの前まで着き、お母さんに話す
ピンポーン
自分の家のインターホンをならす。
お母さんは???って顔してる、
ドアがあき、
ドヨンが出てきた
やばい普段あんなに元気なお母さんが無言とか怖すぎる。
ドヨンがコーヒーを入れてくれた☕️
今この部屋の空気死ぬほどやばいみんな無言
急にお母さんがクスクスと笑いだした
怖いって、何?
お風呂の中🛁*。
最初はびっくりした、まさか𓏸𓏸の担任だったドヨン先生が部屋から出てきたからねッ
でも先生はすごく生徒思いで優しくてかっこいい♡
𓏸𓏸もそんなとこに惚れたのねッ
ドヨン先生なら𓏸𓏸のこときっと幸せにしてくれる
ドヨン先生𓏸𓏸のことよろしくお願いします。😉















編集部コメント
主人公は鈍感で口下手ではあるものの『コミュ障』というほどではないので、キャラの作り込みに関しては一考の余地があるものの、楽曲テーマ、オーディオドラマ前提、登場人物の数などの制約が多いコンテストにおいて、条件内できちんと可愛らしくまとまっているお話でした!<br />転校生、幼馴染、親友といった王道ポジションのキャラたちがストーリーの中でそれぞれの役割を果たし、ハッピーな読後感に仕上がっています。