第2話

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2025/01/03 10:29 更新
yoa
yoa
早速相談します…!
yoa
yoa
こちらの小説で、
yoa
yoa
記念事でオリジナルイベントストーリーを書くことになっておりまして、
yoa
yoa
その内容を大まかにまとめたんですけど、
yoa
yoa
もうちょっと捻り入れた方がいいかな…、?という相談です!
yoa
yoa
あっ…
yoa
yoa
この小説のネタバレになりますので、ネタバレ嫌な方はブラウザバックしてください…!!
yoa
yoa
一応ワンク!
オリジナルイベント

今回の曲のテーマが「孤独な主人公の幼少期」
そのテーマに反応するこはね

幼少期を少し思い出す

メンバーの幼少期を聴く

類…家族と一緒に過ごしてたかな、それ以外は特に
みのり…今と同じでずっと絵描いてたかも。まぁでも、昔の方が楽しそうだったかな

最後司

咲希のことを思い出す

咲希の幼少期を思い出す

病室での話になる

咲希に会いに行く時に何をしていたか

咲希を慰めるためにショーをした(決してショーが好きだったわけではない)

でも咲希が喜ぶからしていた

こはね「妹ちゃんは司のショーが好きだったんだね」
「またやってあげないの?」

司「言われたらやるかもな」

次の日
咲希に会う

挨拶をする

咲希「ねぇみてみて!アルバム見つけたの!一緒に見ない?」

了承する

ショーをしていた時の写真が残っていた

咲希「わー!懐かしいな…」
「……昔はお兄ちゃんがきてくれる時はショーをしてくれて、嬉しかったなぁ…」
「毎回楽しみだったし!」

驚く

少し笑う

「そう、か…((ニコッ」

咲希が少し驚いたような顔で呆然とする

司「…?どうした?オレの顔に何かついてるか?」

咲希「ううん、そうじゃないよ、でも…」
「なんでかわかんないけど、さっきのお兄ちゃん、昔のお兄ちゃんみたいだった!」

司「………!」

母「司ー!咲希ー!朝ごはん食べなさーい!」

咲希「あ…はーいっ!!」
「お兄ちゃん!いこ!」

返事をする

咲希が先に行く

「………」

1人でアルバムをみる

昔の咲希とさっきの咲希を思い出す

司「…もう大丈夫、なんだな((ニコッ」

咲希に呼ばれる

返事をする

咲希のもとへ行く



類達とナイトコードで話す

こはね「少し明るくなった?」
類が納得

司「そうか?」

みのり「自分で気づいてないの?」

司「………」

こはね「今日なんかあった?」

司「………あったかもな」

こはね「えー!なにそれ!教えてくれないの!?」
みのり「言われたら気になるじゃん!!」
類「雪、教えてくれないかい?」
「そのことも全部、曲作りに関わるから」

司「ならRだけ」

こはね・みのり「えぇ!?」

司「…嘘だ」

みのり「もう!雪がそう言うと真面目に信じちゃうじゃん!!」

賑やかなのは好きじゃない、それは、ずっとそうだ
でも、ここにいて、嫌だと思った覚えはない。
この空間も、悪くないかもしれないな
yoa
yoa
こんな感じで結構大まかなんですけど…、
yoa
yoa
あっ、ちなみにバナーキャラクターは司くんです!
yoa
yoa
この小説の説明するの忘れてた、
yoa
yoa
えっとですね、
yoa
yoa
ニーゴの奏ちゃん ポジ:類くん まふゆちゃんポジ:司くん えななんポジ:みのりちゃん 瑞希ポジ:こはねちゃんで書いてる小説でございます…!
yoa
yoa
個人的には、話の発端があまり納得いっていなくて……
yoa
yoa
コメントして欲しいです!
yoa
yoa
後一応アンケートも…

アンケート

話の発端変えた方がいいですかね…?
もうちょっと変えれない…、?
33%
ガラッと変えちゃおう!
0%
このままでいいと思う!
67%
投票数: 3票
yoa
yoa
できればコメントで感想や意見などもお願いします…!!!

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