今回書き方変えてます。
あまり本編には影響ありません。おまけだと思ってください。
新しい書き方を試しただけです。
全員挨拶が終了し、フリートークに入る。
どうやらメンバーはそれぞれ異世界の自分と対話をしている様だ。
え?僕は誰かって?
まあこの世界の妖精みたいなもんかな。
どうやらリーダー同士は性格が似ているようで平和な様だ。
おっ、ここも大丈夫そうだ。よかった。
あちゃー…上手くいってないじゃん……
あちゃー、完全に警戒しちゃってんじゃーん
うわぁー冷戦(?)
てか、上手くいってないグループ多すぎん!?
あ、やっと平和なの来た。
そうそう!こういうのだよ!
あー……時間かかりそー
おお!?上手くいってる!?ナイトは女子だけに甘いからなー
男子だったら一発KOだったんだよな。あぶね。
うまくいってる………のか?
あちゃー困っちゃってんじゃん!ネイドー!初っ端から自虐モードはダメだってー!
き、きまずー!?きまず!やば!(語彙力崩壊中)
あー……ムルーナはナイトとノノカ以外の態度やばいからなぁ……
……ご愁傷様です。
……これ、ほんとに大丈夫か?












編集部コメント
依頼人の悩みや不安に向き合うカウンセラーという立場の主人公が見せる慈愛にも似た優しい共感と、その裏にひそむほの暗い闇。いわゆる正義ではないものの、譲れない己の信念のために動く彼の姿は一本筋が通っていて、抗いがたい魅力がありました!