
あなたの下の名前ちゃん…
僕と付き合ってください!
……よろしくお願いします!

…やったぁ!!
可愛いなぁ…

へ?あ、ありがとう/////
このとき、私は知るよしも無かった。
彼の「戦闘神経症」がこんなにも恐ろしいとは…

あ、ひ、非常ベル…が、鳴って…グルルルルルルルル…
フリッピー!落ち着いて!

ハッ!あなたの下の名前ちゃん…ありがとう…
いえいえ💦フリッピーも制御出来ないし、仕方ないよ!
最初は彼の「戦闘神経症」は私が声をかけたら正気になっていた。
でも、日に日に悪化した。

あ…人が倒れ…て…る……グルル…
フリッピー!

あ?食い殺されたいか?グルルルルルルルル…(低音)
フリッピー!!!!!!!!!!!!!!

ハッ!僕は何を…?
実は…1度呼んでも正気に戻らなかったの。

え!?ごめん!かたじけない…
いやいや!フリッピーを支えるのが彼女の役目でしょ?

うぅ…ありがとうぅぅぅぅ!!!😭
どういたしまして!
そして、あとからこんな事になるなんて…
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