主ちゃんへ
ちゃんと投稿をしろ
サボったら及川さん勝手に小説の中に入るから
及川より
私は中学にいた頃バレーをやっていました
結構強豪校で全国もよく行っていました
私はあそこにいる時言わゆる”エース”だったんですよ
でも、、、
強すぎたんですよ
2年になったら3年生のスタメンをとって試合に出てました
それが3年生にとってストレスだったんですよね、、、
3年生最後の試合、私は試合に出ました
決勝だったんですよ、全国へ行くための
その試合が私がこうなったきっかけなのかな?
あなたの過去、、、(アイコンは変わってないけど中学です)
バン!!
この頃の私は今まで以上に絶好調でした
絶好調すぎて怖いぐらいに
あと2点をとったら私たちは勝てる!!
はずだった
バン!!
間一髪プロックアウトができて特典は取れた
でも、、、
私はブッカーの足を踏んでしまったみたいだった
そのせいで足が変な方向に曲がって、、、
立ち上がった瞬間に激痛が走って私は立てなかった
すぐに交代させられて私は試合に出れなかった
その試合は負けてしまい結果負けた理由は全て私が悪いて言われてしまった
みんなが
と全て私が悪いと言った
そこで私は部活内でいじめが起きてしまった
シューズは隠され、トスはくれるけど無茶なトスだけ
楽しい部活ではなくなってしまった
────────────────
私は頑張って3年間そこにいました
高校にあがり私は「チームプレー」という言葉が嫌いになりました
私、元々音駒高校にいたんです
そこでいぬ、、、同じ学年の男子バレー部の子にマネージャーやらないかと誘われてしまって、、、
圧力に負けてマネージャーをやりました
とても楽しかったんですよ、、、
でもあいつが来てから全てが変わった
(プロローグの話をする)(ごめんね短縮するby主)
前髪をあげてメガネをとる




















編集部コメント
依頼人の悩みや不安に向き合うカウンセラーという立場の主人公が見せる慈愛にも似た優しい共感と、その裏にひそむほの暗い闇。いわゆる正義ではないものの、譲れない己の信念のために動く彼の姿は一本筋が通っていて、抗いがたい魅力がありました!