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友達の双子はどうやら俺の事が好きらしい。

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幼稚園の頃から幼なじみの双子の問と言がいて、普通通りの生活を送っていたが、何故か俺は双子に好かれてしまったらしい。
「先輩。どうすればいいですか?」
『俺に言われてもなぁ笑』
【ちょっと!〇〇!他の人と喋らないでっ!】
【そうそう。話すなら僕達と喋りましょうね〜。】
これは大変になりそうだ…。
「先輩。どうすればいいですか?」
『俺に言われてもなぁ笑』
【ちょっと!〇〇!他の人と喋らないでっ!】
【そうそう。話すなら僕達と喋りましょうね〜。】
これは大変になりそうだ…。
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