主
前回の話の続きからです
あなた
あれ?そういえばブリ子は?
あなた
戦争中見かけなかったけど…
コネシマ
あーそういえば戦争怖いとか言って、ペ神と一緒に医務室行ってたな
ゾム
は?あいつ幹部のくせに戦争怖いとかやばグルッペンあいつやめさせられへん?
グルッぺン
あいつの親の国が権力あってなかなかやめさせられないんだゾ
大先生
その国ってどこなん?
トントン
たしかB国やったはずや
大先生
B国か、俺とロボロでちょっとB国について調べてみるわ
トントン
ほんまか!今日“は”お前有能やな!!
大先生
やろ?
大先生
やっぱ俺って有能やわ〜
ロボロ
はいはい、そんなことはどーでもいいからはよ調べるで
大先生
あぁん♡、チュメタイ🥺༼;´༎ຶ ༎ຶ༽
ロボロ
うわっ言葉もきもいし顔もきも
トントン
お前らはよ調べてこいや!!
はい!!!(ロボロと大先生)
グルッぺン
よし、あいつらが調べてる間あいつをどうするか考えよう
ゾム
とりあえずやめさすのは絶対やろ!!
あなた
でもどうやってやめさすか、、
コンコン|˙꒳˙)ノ|Юガチャ

ブリ子
こんにちはぁ♡♡みんななんの話してたのぉ?♡
ゾム
別になんでもいいやろ

ブリ子
えぇぇ♡私もぉ幹部だからぁ♡知る権利はあると思うんですけどぉ♡♡
ゾム
じゃあなんで幹部のくせに戦争にでてへんねん!
ゾム
幹部なら怖くても戦争行くもんやろ!!そんなんやったら幹部やめろや!

ブリ子
えぇ♡私にぃそんなことぉ♡言っていいんですかぁ?♡♡お父様に言いつけたらぁこんな国すぐ滅びちゃうよぉ♡♡
ゾム
この国滅ぼしてお前にメリットないやろ

ブリ子
うっ、まぁそうだけどぉでもぉ言葉には気をつけた方がいいよぉ♡♡
ゾム
(・д・)チッ
グルッぺン
まぁ2人とも落ち着けゾムはすぐ喧嘩しようとするな
ゾム
だって、あいつが
グルッぺン
ゾム?((((圧
ゾム
うっ、分かったよ
グルッぺン
とりあえずブリ子は戻れ総統命令だ

ブリ子
(・д・)チッ分かりましたぁ♡♡それでは失礼しましたぁ♡
全員/絶対今あいつ舌打ちしたやろ
シャオロン
で、どうする?
グルッぺン
取り敢えずブリ子には俺たちがあなたの方についたことがバレないようにしないといけない
コネシマ
つまり、俺らはあなたに酷いことをしてるフリをすればいいんやな?
グルッぺン
あぁ、そういうことだ
グルッぺン
あなたいけるか?
あなた
うん!大丈夫でも、ブリ子になにかされた時は私の心配をせずに私が悪いみたいなこと言ってね?
トントン
( ´・ω・`)وワカッタ…
グルッぺン
それじゃこれ以上は怪しまれるからみんなそれぞれブリ子について調べるように
みんな)ハイル・グルッペン
主
最近小説書く気になれなくてずっと放置してたんよね
主
これからは頑張るのでみんな見てね💪('ω'💪)主
それじゃバイバイ
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第7話 6話
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編集部コメント
主人公は鈍感で口下手ではあるものの『コミュ障』というほどではないので、キャラの作り込みに関しては一考の余地があるものの、楽曲テーマ、オーディオドラマ前提、登場人物の数などの制約が多いコンテストにおいて、条件内できちんと可愛らしくまとまっているお話でした!<br />転校生、幼馴染、親友といった王道ポジションのキャラたちがストーリーの中でそれぞれの役割を果たし、ハッピーな読後感に仕上がっています。