※学校設定
私はwrwr学園にきた転校生だ。
季節外れだった為、みんな驚いているみたいだ…。
クラスのみんなが拍手をしてくれて深くお辞儀をしていたら、先生が口を開いた。
先生が刺したのは一番後ろの窓側の席だった。
先生が言っていたzmという生徒は緑色のパーカーを来ていてフードを深くまで被っており目元が影になって目がよく見えない感じだった。頬杖を付いていて、窓の外をずっと眺めており、興味がないような素振りをしていたが先生から突然名前を呼ばれて驚いているようだった。
トコトコ
興味無さそうに前を向いたまま、腕を後ろで組み船漕ぎをしながら言ってくれた
この人ちょーーー怖いんですけど?!!
え、あんなあからさまに興味ないみたいな態度普通とるかね…普通に悲しいんだが、、、
続く
ここまで読んで頂きありがとうございます!
最後の終わり方が気持ち悪いんで続きを描こうと思っているのですが実際の所投稿するかどうか悩んでいます…。(コソッ( *¯ノᵕ¯*) 次の話はzmさん目線で考えてます)
♡や☆が多くて好評だった場合この続きを投稿しようかなと思っています!
また次の話が投稿されましたら是非宜しくお願い致します(❀ᴗ͈ˬᴗ͈)"






![[参加型?]空の上で最後の遺言を、](https://novel-img-gcs.prepics-cdn.com/prcmnovel-tokyo-prod-converted-images/p/fLidrLhRSUUik4ZkTr7M83BhU0V2/cover/01KCTXMWS5RZ2WT40YN9XJ0C3Y_resized_240x340.jpg)





編集部コメント
依頼人の悩みや不安に向き合うカウンセラーという立場の主人公が見せる慈愛にも似た優しい共感と、その裏にひそむほの暗い闇。いわゆる正義ではないものの、譲れない己の信念のために動く彼の姿は一本筋が通っていて、抗いがたい魅力がありました!