どうも、司くんとの縁を今すぐにでも切りたいあなたです。

はぁ

何してるの?あなた

あぁ、ミツバくん

え?

ん?

僕の隣にいる人見えないの?
はい?そこに誰かいるの?

???見えないけど
あ、

でも、黒状台なら見えるよ

え。司くんは?

ん?ここにいるの?あの人が?

え、あの人呼び?

フワン

で、なんか言ってるの?あの人は

え、エーっと

「なんで、俺に見えなくなったのー?」って言ってるよ抱きつきながら

さぁ?どうしてだろうね

「俺が見えなくなったの?俺もあなたに触れないし」とかも言ってるよ

触んないでほしいね、あと気安く私の名前を呼ばないで

(うわぁー、これは喧嘩?)

あと、あなたの助手もやめるから

?!

ふぅ、驚いた、、司くんが「え?!なんで?!」って驚いてるよ

なんでって、条件を満たしてないからだよ、全く

フワン

何?黒状台私を慰めてくれるの?嬉しいなぁ

、、なんでよ

どうしたの?

司くんがあなたに触れって言ってるの

別にいいよー、あ!なら抱きついていい?

え、えぇ////

ま、まぁ、いいケド

ヤッター!
ポフッ

わぁー!ミツバくんって、冷たいんだね!いつか、ミツバくんの境界行って、七不思議の姿が見てみたいなぁ

う、うん、、、(怖い)

フワン

あ///ごめんね。なんか

え。い、いや!大丈夫だよ、僕も

うん。(さっきから、視線が怖い)

(司くんがずっと僕を見てて怖い)

(*´σー`)エヘヘじゃあねー!

うん。バイバーイ
ーー

ねぇ、ミツバなんで俺だけあなたに触れないの?

いや、僕に言わないでよ

えぇー
ーーーーーーー
「はい!どうも。前回のお話でコメントをわくわくしながら待っていたら一個しか来ていなくて(´・ω・`)となった作者です。」
「てことで、一個しか来てないからそれで行こうかなと考えております。とーぜんね、両方考えておりましたよ。だから大丈夫です!
そして、次回からハッピーエンド、バットエンドに別れます!
こうごご期待!」
「てことで、バイバーイ」
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