第22話

21話『つかあま編』6
2,317
2020/07/06 13:00 更新
どうも、司くんとの縁を今すぐにでも切りたいあなたです。
七峰 あなた
七峰 あなた
はぁ
ミツバ
ミツバ
何してるの?あなた
七峰 あなた
七峰 あなた
あぁ、ミツバくん
ミツバ
ミツバ
え?
七峰 あなた
七峰 あなた
ん?
ミツバ
ミツバ
僕の隣にいる人見えないの?
はい?そこに誰かいるの?
七峰 あなた
七峰 あなた
???見えないけど
あ、
七峰 あなた
七峰 あなた
でも、黒状台なら見えるよ
ミツバ
ミツバ
え。司くんは?
七峰 あなた
七峰 あなた
ん?ここにいるの?あの人が?
ミツバ
ミツバ
え、あの人呼び?
黒状代
黒状代
フワン
七峰 あなた
七峰 あなた
で、なんか言ってるの?あの人は
ミツバ
ミツバ
え、エーっと
ミツバ
ミツバ
「なんで、俺に見えなくなったのー?」って言ってるよ抱きつきながら
七峰 あなた
七峰 あなた
さぁ?どうしてだろうね
ミツバ
ミツバ
「俺が見えなくなったの?俺もあなたに触れないし」とかも言ってるよ
七峰 あなた
七峰 あなた
触んないでほしいね、あと気安く私の名前を呼ばないで
ミツバ
ミツバ
(うわぁー、これは喧嘩?)
七峰 あなた
七峰 あなた
あと、あなたの助手もやめるから
ミツバ
ミツバ
?!
ミツバ
ミツバ
ふぅ、驚いた、、司くんが「え?!なんで?!」って驚いてるよ
七峰 あなた
七峰 あなた
なんでって、条件を満たしてないからだよ、全く
黒状代
黒状代
フワン
七峰 あなた
七峰 あなた
何?黒状台私を慰めてくれるの?嬉しいなぁ
ミツバ
ミツバ
、、なんでよ
七峰 あなた
七峰 あなた
どうしたの?
ミツバ
ミツバ
司くんがあなたに触れって言ってるの
七峰 あなた
七峰 あなた
別にいいよー、あ!なら抱きついていい?
ミツバ
ミツバ
え、えぇ////
ミツバ
ミツバ
ま、まぁ、いいケド
七峰 あなた
七峰 あなた
ヤッター!
ポフッ
七峰 あなた
七峰 あなた
わぁー!ミツバくんって、冷たいんだね!いつか、ミツバくんの境界行って、七不思議の姿が見てみたいなぁ
ミツバ
ミツバ
う、うん、、、(怖い)
黒状代
黒状代
フワン
七峰 あなた
七峰 あなた
あ///ごめんね。なんか
ミツバ
ミツバ
え。い、いや!大丈夫だよ、僕も
ミツバ
ミツバ
うん。(さっきから、視線が怖い)
ミツバ
ミツバ
(司くんがずっと僕を見てて怖い)
七峰 あなた
七峰 あなた
(*´σー`)エヘヘじゃあねー!
ミツバ
ミツバ
うん。バイバーイ
ーー
司
司
ねぇ、ミツバなんで俺だけあなたに触れないの?
ミツバ
ミツバ
いや、僕に言わないでよ
司
司
えぇー








ーーーーーーー
「はい!どうも。前回のお話でコメントをわくわくしながら待っていたら一個しか来ていなくて(´・ω・`)(ショボン)となった作者です。」




「てことで、一個しか来てないからそれで行こうかなと考えております。とーぜんね、両方考えておりましたよ。だから大丈夫です!



そして、次回からハッピーエンド、バットエンドに別れます!


こうごご期待!」



「てことで、バイバーイ」

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