あなたside
ピピピピッ、ピピピピッ
あなた「んーー、」
朝か、、、
時計の針は8時をさしている
まだ寝ることに慣れていないベッドから降りて、洗面所へ向かう
あなた「洗面所ってどのドアだっけ?」
分からないから、手当り次第ドアを開けてこ←
ガチャ
あなた「、、、トイレ」
ガチャ
あなた「っ、、、すみません(小声)」
ゆうまくんが爆睡してたよ、、、危ない危ない
ガチャ
あむ「!!!、、びっくりした〜笑」
あなた「あ!ごめんなさい!」
あむぎりくんがパソコンで編集?をしてた
邪魔しちゃって申し訳ないな、、
あむ「どうかした?」
あなた「あ、、、洗面所がどこか分からなくて///」
絶対馬鹿だと思われたよ、、
あむ「部屋多いから分かんなくなるよね笑、洗面所は2つ右のドアだよー」
あなた「そっか、ありがとう!!」
あむ「はーい」
あなた「編集頑張って!!」
あむ「ありがとう!」
私は部屋から出て、洗面所へ向かった
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編集部コメント
依頼人の悩みや不安に向き合うカウンセラーという立場の主人公が見せる慈愛にも似た優しい共感と、その裏にひそむほの暗い闇。いわゆる正義ではないものの、譲れない己の信念のために動く彼の姿は一本筋が通っていて、抗いがたい魅力がありました!