連載中
才能の セカイ

- 青春・学園
- 夢小説
- 耳を塞いでも届く声
" 私には、どうせ… "
ある3人の落ちこぼれ少女達が見たのは
ステージで舞うように踊る彼女だった。
「私も、あんな風に…!」
「やってみても、いいのかな」
「…才能がなくたって…!やってやる」
才能の無い少女達と、才能に満ち溢れた彼女のセカイ
チャプター
全4話
2,727文字
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