
美園刑事
あなたはなぜ自分がやったのを一般人のせいにしたの?

阪急電車社長
金が欲しかったからだよ。乗客の中に生命保険を請け負ってる者がいた。しかもそれがうちの奥さんだった。
金さえあればこの世は勝ちなのだよ〜!!

美園刑事
あなた本当に社長なの?

美園刑事
社長って命って金のためなら奪っていいとでも思ってるの?そんなバカげた社長なんていらないわ。

阪急電車社長
それに、石だから凶器にはなりずらいと思っていた。それと私が捕まると社長の時給が無くなってしまう

美園刑事
本当にクズねあなたは、自分の金欲しさに乗客の命を奪った。

あなた
美雨ちゃん。

美雨
うわ!

あなた
うわって何よ!

美雨
どうやって夢の世界から来たの?

あなた
まあかくかくしかじかあったのよ。表情がどんよりしてるけど大丈夫?

美雨
……まさか、社長が乗客の命を優先せず自分のか金欲しさに奥さんを殺害するなんて💧うぅ……

あなた
そうだ、あなたに夢世界管理省から伝達が来てるわ。
あなたは、夢世界で得た知識と資料を使って現実の事件を解決した。あなたを夢世界管理省に招待します。

美雨
だって

あなた
良かったわね。

美雨
これで夢世界出会った人たちとお別れなんだ

あなた
まだ、管理省にすら行ってないんだから、まだ一緒にいられるわよ〜
いいねして作者を応援しましょう!
第24話 その後
スポットライトでみんなに広めよう!
累計0回当てられています! (匿名を含む)
web版でスポットライトを当てる
「スポットライトを当てて読む」を押すと動画が再生された後にスポットライト限定チャプターに遷移します。
0/0
スポットライトを当てるだけ!
小説をたくさんの読者に届ける方法とは?
keyboard_arrow_down
スポットライトを当てるだけ!
小説をたくさんの読者に届ける方法とは?
「スポットライト機能」は好きな小説をたくさんの読者に広めたり、作家に応援の気持ちを伝えられる機能です!
- 1
小説にスポットライトを当てる
「小説にスポットライトを当てる」ボタンを押そう!
あなたの好きな小説や、自分が書いた小説にもスポットライトを当てられます。
- 60分につき3回までスポットライトを当てることができます。
- 「名前をひみつにする」にチェックを入れて当てると、スポットライトユーザー一覧に名前が掲載されません。
- 2
スポットライト小説枠に掲載される
スポットライトを当てた小説は、以下の場所にあるスポットライト小説枠に掲載されます!
- 検索ポータルページ
- 小説詳細ページ下部
- チャプターページ下部

- スポットライト小説枠に掲載される小説は、ユーザーごとの好みに合わせて表示されます。
- 3
たくさんの人に読んでもらえる
好きな小説や自分が書いた小説にスポットライトを当てて、たくさんの人に読んでもらおう。
応援の気持ちを伝える手段としても使えます!
スポットライトユーザーランキング
いまなら1位になれるチャンス!
上のボタンからスポットライトを当ててみよう!

- 1
− - 2
− - 3
−
関連するスポットライト小説
- 青春・学園

最強の高校生。新しく兄弟出来ました&不良校に転校?!
数年前、とある不良がいた。その不良は「純白の蝶」と呼ばれていた。純白の蝶には多くの伝説がある。その中でも最も有名な伝説……それは「violent破滅」これはviolentという極悪非道な不良グループを1人で潰したという伝説だ。 そんな伝説を持っている純白の蝶はと言うと··········· 夢主:はぁ?!再婚?! 夢主:新しい兄弟?! 夢主:バリバリ不良校じゃねぇかよ!!! 最強の高校生。新しく兄弟出来ました&不良校に転校?! 𝕤𝕥𝕒𝕣𝕥 ⚠︎パクリ❌(似ているものがあってもパクリではありません。)口調迷子。
favorite 10,152grade 1,369update 2026/05/12 - 恋愛

義兄と間違い起こしちゃった件 .
lock フォロワー限定favorite 2,126grade 714update 2024/12/07 - 恋愛

♯.乙骨憂太の妹、五条悟の妹よりも強い件について
lock フォロワー限定favorite 10,022grade 1,638update 2026/08/25 - 活動報告

【投稿停止】2番目総長は無敵くんの妹ですが瓜二つな件。
lock フォロワー限定favorite 5,965grade 782update 2025/06/20
コンテスト受賞作品
もっと見るmeiyoオーディオドラマ&主題歌 原案コラボコンテスト



編集部コメント
引きこもりのおじさんと真面目な女子高生という組み合わせがユニーク。コンテストテーマである「タイムカプセル」が、世代の違う二人をつなぎ、物語を進めるアイテムとして存在感を発揮しています。<br />登場人物が自分の過去と向き合い、未来に向かって成長していく過程が丁寧な構成で描かれていました。