前回のあらすじ
なんか田中組の組長とか言うやつがうちに来た
他のお客様がいるから早く帰れよ
しばらくして……
私は、堪忍袋の緒が切れ、周りも気にせず言い放った
カランカラン
周りのお客様は拍手を何故かしてくれていた
幻滅されなくて良かった〜
そんな会話をしていると…
カランカラン
二人は感づいてくれたみたい
いつのまにかお金だけ置いて出ていってたらしい
まずはほんっっっっっっっとうにすみません!!!!
どのくらい開けてるんだって話ですよね
約2ヶ月…本当に申し訳なさでいっぱいです
特にコメントをくれた方々!!
お待たせしました✨
これからも頻度は保証出来ませんが
ちょくちょく上げれるように頑張ります!!
早速で申し訳ないんですが
テスト勉強の関係で浮上自体が出来なさそうで…
なんとか書き溜めとかして投稿出来るようにします!!
改めてこちらの作品、これからもよろしくお願いします













編集部コメント
依頼人の悩みや不安に向き合うカウンセラーという立場の主人公が見せる慈愛にも似た優しい共感と、その裏にひそむほの暗い闇。いわゆる正義ではないものの、譲れない己の信念のために動く彼の姿は一本筋が通っていて、抗いがたい魅力がありました!