プリ小説
夏が過ぎると朝顔が恋しくなる
青春・学園

夏が過ぎると朝顔が恋しくなる

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2017/10/08
夢小説
連載中
学園の庭園で花の世話をしていた時の話をするよ。
俺が花に水をやってたんだけど。朝顔の向こう側に女の子がいたんだ。うちの制服とはまた違う制服をきた女の子がさ…。

どこぞの私立魔法学園、園芸部2年冴えない男子生徒。
この夏が過ぎたら、俺は君に恋して、君を愛して、君を憎むだろう。

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