プリ小説

第9話

僕の家においで_?
次に私が起きたのは結構あとだった。

起きると、私はベットの上で寝ていて、助けてくれたお兄さんはソファで寝ている。


私はどうすればいいのかわからず、お兄さんを起こした。

「...お兄さん、、お兄さん」

「ん?ってあれ?寝ちゃってたてかあなたちゃん、寒くない?大丈夫?」

「うん。今は大丈夫。」

「キツかったよね、お疲れ」

「...お兄さ...「僕はあなたちゃんが、変だとかおかしいとかこれっぽっちも思ってないよ。今は笑ったり、泣いたり、怒れないかもしれないけど僕が感情を教えてあげるから!!

だから、




僕の家においで____?」

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レオル
レオル
レオルです よろしくお願いしますᕦ(ò_óˇ)ᕤ 名前が長いので変えました! ウオタミ&ポキナーです