
お久しぶりです、愛蕗さん。

あ……
よぉ死神、まためんどくせぇ奴連れ込んだな

ははは、ルイにも言われたよ。
それより愛蕗さん、あなたまだコーヒー飲んでなかったでしょう。どうぞ……

え……なんで、?
これ飲めばかえれるとか?
ははははははははっ
IQ5くらいしかねぇ奴の考え方だなそりゃ。

はぁ?あんたムカつく本当に!!

んだよ騒がしいなぁ
蓮……お前少しは女性らしく生きろ
はっ嫌だね。俺は男に生まれたかった……

……

ささ、早く飲んでください。
冷めてしまうので……

分かったわよ。
コーヒーを飲む

…………!?

どうです?なにか起きました?
_______________

皆様こんにちは、主です。
ご愛読(?)ありがとうございます。
また明日から低浮上or無浮上になります…
もしかしたら来年の3月まで来ない可能性が…(受験)
本当にすみません💦
ですがこの作品を途中で辞めることはないのでゆっくりじっくり書いていきます。
実はその時の思いつきで話進んでます(笑)
そんな面白い作品ではないですが(初心者)最後まで読んでくださると泣いて喜びます。はい←
それでは…また会いましょう。
いいねして作者を応援しましょう!
続きはまだありません
アプリなら
お気に入り作品の更新をPush通知で受け取ることができます!
「愛蕗」と「Яui」の小説、ココにあります
ノベルスタジオならストーリーは無限大!
あなただけの小説に出会える!
スポットライトでみんなに広めよう!
web版でスポットライトを当てる
web版は動画を3回見ると
スポットライトを1回当てられます!
スポットライトを当てるだけ!
小説をたくさんの読者に届ける方法とは?
keyboard_arrow_down
スポットライトを当てるだけ!
小説をたくさんの読者に届ける方法とは?
「スポットライト機能」は好きな小説をたくさんの読者に広めたり、作家に応援の気持ちを伝えられる機能です!
- 1
小説にスポットライトを当てる
「小説にスポットライトを当てる」ボタンを押そう!
あなたの好きな小説や、自分が書いた小説にもスポットライトを当てられます。
- 60分につき3回までスポットライトを当てることができます。
- 「名前をひみつにする」にチェックを入れて当てると、スポットライトユーザー一覧に名前が掲載されません。
- 2
スポットライト小説枠に掲載される
スポットライトを当てた小説は、以下の場所にあるスポットライト小説枠に掲載されます!
- 検索ポータルページ
- 小説詳細ページ下部
- チャプターページ下部

- スポットライト小説枠に掲載される小説は、ユーザーごとの好みに合わせて表示されます。
- 3
たくさんの人に読んでもらえる
好きな小説や自分が書いた小説にスポットライトを当てて、たくさんの人に読んでもらおう。
応援の気持ちを伝える手段としても使えます!
スポットライトユーザーランキング
いまなら1位になれるチャンス!
上のボタンからスポットライトを当ててみよう!

- 1
− - 2
− - 3
−
関連するスポットライト小説
- 恋愛

優しい死神は君に恋をする
『貴方の魂を取りに来ました。』 『、、は?』 『あんたの魂を取りに来た』 『嘘、、ッ』 『君の魂を取りに来たんだニコ』 『、、ホンマ?嘘やろッ笑?』
favorite 61grade 20update 2025/03/12 - 恋愛

死神の恋愛事情
ある日渡された魂リストに私が好きで好きで死んでしまいそう ( もう死んでます ) なくらい大好きな人間の名が乗っていた。 こんなにかっこよくて大好きな人狩れるわけないじゃん!!!!!
favorite 1grade 9update 2024/11/04 - 恋愛

レヴィレディ?
レヴィは✖︎✖︎であった。 「は、はやく、はやく好きになれー!」 「せみは、木の根を吸って大きくなるんさよ。」 「君の命、もらうよ。」
favorite 25grade 5update 1日前 - 恋愛

夜桜家に来た死神ちゃん、泣き虫です
夜桜家に来た死神ちゃんは、泣き虫!? 夜桜家に来た理由は..嫌五の命を奪うことだった.. でも泣き虫なので命を奪う勇気がない...
favorite 17grade 46update 2025/03/26
コンテスト受賞作品
もっと見るONE N’ ONLYオーディオドラマ原案コラボコンテスト



編集部コメント
主人公は鈍感で口下手ではあるものの『コミュ障』というほどではないので、キャラの作り込みに関しては一考の余地があるものの、楽曲テーマ、オーディオドラマ前提、登場人物の数などの制約が多いコンテストにおいて、条件内できちんと可愛らしくまとまっているお話でした!<br />転校生、幼馴染、親友といった王道ポジションのキャラたちがストーリーの中でそれぞれの役割を果たし、ハッピーな読後感に仕上がっています。