第4話

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2026/08/05 04:09 更新








   そして 時が過ぎて
   体育会が 近づいてきた
















赤宮
 暑いな  っ … 


赤葦
 はい  これ好きでしょ 









 

   って 渡された飲み物は 、
   私が 大好きなりんごジュースだった




















赤葦
 最近 、 暑いし熱中症に 
 気おつけてね
赤宮
 うん っ … 
赤宮
 ありがと 











   赤葦って ほんと親切だね 。
   相談とか乗ってくれそうだし …
 


















  ―――









先生
 今日から 体育会の練習が 
 始まります
先生
 そして 2年6組は 〝 赤 〟 











   赤か …  1年の時もだったよね
   呪われ ているみたい














先生
 あと 体育会で旗に何か 
 描いてもらうんだが … 
先生
 誰か   今日居残ってやってくれないか 











  めんどくさ  っ 
 それな   〜   … 


赤葦
 俺と  赤宮さんで良いですか  ? 
赤宮
 ぇ゙   っ   … 














 さすが  お前ら  !! 
  美男 美女 っ
 
 あなたの下の名前  ( ひらがな )ちゃん  達優しい  っ  






先生
 じゃあ   頼んだ 

赤葦
 はい 
赤宮
 ぇ   ぁ … はい 









   なんで    良いとかそんなこと 言ってないよ
   ほんと  怖いんだけど 、















赤宮
 ねぇ  なんであんなこと言ったの  … ? 
赤宮
 私  やりたいとか言ってない   っ 
赤葦
 それは 、  ごめん
  でも楽しそうじゃん
 




赤葦
 あと  こうゆうの悪くないじゃん  … 笑 
赤宮
 ぇ゙   ぁ … 










   ―――









らむねさいだー
らむねさいだー
 てか   赤葦メロすぎんな  っっ ♡♡ 
らむねさいだー
らむねさいだー
 こんな 人現実に欲しい  😑😑 


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