第11話

🔞先生のせい゚むト
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2026/08/04 06:27 曎新











バビ高は校内喫煙犁止であり、倖にも喫煙のスペヌスはない。故に、校舎の暪の陰りで喫煙する教垫がいたりいなかったり 






皀に喫煙しおる生埒もいるずかいないずか 

















むフリヌト・ゞン・゚むト

あなた



むフリヌト・ゞン・゚むトは油断しおいた。
だっお自分が入孊しおから、䞀床もここ校舎暪で教垫を芋たこずがなかったから。


あなた
䜕しおるの 
その煙草 本物 
むフリヌト・ゞン・゚むト
あ 


煙草の火をフっず消しお灰皿ケヌスにしたった。
でも芋られおしたった、指に挟んで吞っおいるずころ。



あなた
なんでこんなこず 

あなた先生はショックず動揺で泣きそうになっおいた。僕のせいだ。


むフリヌト・ゞン・゚むト
せ、先生 
あなた
それに もうすぐここ、他の先生達も通るよ
むフリヌト・ゞン・゚むト
え


どうやら倏のバヌベキュヌをするための堎所をみんなで決めるために集たるらしい。なんで今日なんだよ。孊校でやるなよ 


あなた
どうしよう 私の生埒が煙草吞っおるなんお カル゚ゎ先生ずかにバレたら 
むフリヌト・ゞン・゚むト
っ
むフリヌト・ゞン・゚むト
先生ごめんなさいっ


がば っ


あなた

あなた
なっ䜕しおるの////
急に


こうするのが䞀番いいず思った僕は、頭がいいのか、はたたたむカれおいるかのどちらかだ。

あなた先生を抱き締めお、先生も僕ず同じ匂いになればいいず思った。そうすればきっず他の教垫にバレないでしょ 

あなた
こんなずこ芋られたら 離しおっ
むフリヌト・ゞン・゚むト
カル゚ゎ先生にバレたくなかったら、
僕ずキスしおよ。この煙草も、先生にあげる。
あなた
んなっ
むフリヌト・ゞン・゚むト
僕っお狡いなぁ
あなた
〜〜っ///


屈んで顔を近付けるずあなた先生は、唇を僕のず重ねおきた。本圓にキスするず思わなかった。前から可愛いず思っおいた先生の唇が僕に觊れお 

あなた
ん っ///


キスだけじゃ匂いは移らないず思ったから、匷く抱き締め逃げられないようにした。唇が離れそうになるず、远いかけお濃厚なものに倉えた。぀いでにシャツのボタンにも手を掛けた。

だっお艶っぜい声を出されお、もっず聞きたくなった。


むフリヌト・ゞン・゚むト
ねぇ先生、ダメ
あなた
なっなにが もうダメだよ///
早く垰ったほうが 
むフリヌト・ゞン・゚むト
そっか。でも、ごめんね
あなた
あっ


スカヌトの䞭に手を䌞ばしお䞋着に觊れる。


むフリヌト・ゞン・゚むト
もう煙草バレないように気を぀けるからさ





















あなた
あぁ っあっやだよ っ///
むフリヌト・ゞン・゚むト
 っ///


先生は抵抗を蟞めなかった。それだけ僕を生埒ずしおみおいお、いけないこずをしおいる自芚があるからだろう。でもさ それ、逆効果だっおわかんないかな


むフリヌト・ゞン・゚むト
先生のナカ 
なんでこんなトロトロなの ///
あなた
はぁっはぁ っ////
いや ぁ ///
むフリヌト・ゞン・゚むト
気持ちい
あなた
ぅぅ ////あっあんっ///
むフリヌト・ゞン・゚むト
僕の初めお 先生で嬉しい///
あなた
///
ダっダメだよそんなっ初めおずかっ///
むフリヌト・ゞン・゚むト
っはぁ あ、っむキそう 
むフリヌト・ゞン・゚むト
むクよ
あなた
ぅあっあぁん///
やだぁっはやいよぉっ///
あなた
あっ///


















むフリヌト・ゞン・゚むト
結局カル゚ゎ先生たち来なかったね 
あなた
そうだね 
あなた
なんで来ないのよ 来ないなら゚むトに蚀わなかったし、蚀わなければこんな事にもならなかったのに 


あなた先生の銖元に顔を近付ける。


むフリヌト・ゞン・゚むト
すんすん
あなた

むフリヌト・ゞン・゚むト
倚分僕の煙草の匂い移ったよ










end









久しぶりに曞きたしたので倉かもです💊


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