と、まぁこんな感じで今後の方針とか、仲を深めた。
短い。うん。短いのはわかってます()お願い許して。
この小説を書こうと思った理由をみんなに教えたいなって思ったから今日は短めなんです()
私は、小さい頃から喘息持ちで本当に隣にポンプがありました。私は喘息が酷かったらしく、スポーツができない状況でした。喘息は完全に治す方法がいまだに発明されていません。私は治療を行い、今では安全に楽しく生活ができ、スポーツができます。ですがそれはいつ再発するかわからないものです。治療をしてもあくまで治療なので再発しないことはありません。子供は『喘息』と言うものを軽いものだと思っている人が多いです。実際、私も『喘息ごときで』と笑われました。なので私は少しでも多くの人に喘息が軽いものではないことを知って欲しいと思い小説を書かせてもらいました!私の小説を読んでくれてる読者様を中心に少しでも知ってもらえたら嬉しいです!


















編集部コメント
依頼人の悩みや不安に向き合うカウンセラーという立場の主人公が見せる慈愛にも似た優しい共感と、その裏にひそむほの暗い闇。いわゆる正義ではないものの、譲れない己の信念のために動く彼の姿は一本筋が通っていて、抗いがたい魅力がありました!