slut なんて失礼な。この表現はかなり卑猥的
というか…激しいニュアンスを持っているから。
初見から何で寝取り女扱いされなきゃいけないんだ
何故
なんでビッチ言われた男とデートなんだよ。
意味が分からないよ。急すぎでしょ。
2人もそういう英単語はやはり聞き取れるようだ。
時光くんは、チラリととある特定人物の方を見た。
二人でヒソヒソ話している時、予想的中。
セコム(凛)が食いついてきた。
私の目の前に出てきて、凛は世界選抜相手にも
揺るがない口調で話しかけた。
イラッときてたらまた話しかけに来られてた。
嬉しがるべきなのか、
いや世界選手が1日本人にナンパなんかするなよ。
今まで透き通ったラムネ色の青春恋愛ストーリー
みたいな雰囲気醸し出してたのに
この人たちが来てから一気に
ワインレッドのお色気シーンに豹変した。
英語で凛も食らいついてくる。
ほんとにみんな英語できなくてよかった。
また新しい夢小説出しました。自己紹介にもある通り同時進行×派なので低浮上気味になるかもしれない。
ブルロメンツに犯されたい人は見てみてください笑
あれはもう私の欲望だけを詰め込んだ作品です笑
本当に何でも許せる方のみ過ぎる。🔞
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![@ 凛先輩 、依存気質のようで . [完結]](https://novel-img-gcs.prepics-cdn.com/prcmnovel-tokyo-prod-converted-images/p/D2OFkj0xQlOcstSIsjX094ipaly1/cover/01JGK4ZTKYYGF5B9BTDSBVN5HM_resized_240x340.jpg)




編集部コメント
依頼人の悩みや不安に向き合うカウンセラーという立場の主人公が見せる慈愛にも似た優しい共感と、その裏にひそむほの暗い闇。いわゆる正義ではないものの、譲れない己の信念のために動く彼の姿は一本筋が通っていて、抗いがたい魅力がありました!