※この回には『五奇人』意外のあんスタのキャラが登場します
※この回では、直接『夢主』が登場することはありません
※この回は『ES2年目』の設定です
お題【超高級イタリアン料理を当てろ】
正解『銀座にある超高級イタリアン店の料理』[A]
不正解『スーパーの材料で作ったイタリアン料理』[B]
絶対アカン『あなたが1から作ったイタリアン料理』[C]
代表者・・・☆
チーム『朔間兄弟』☆朔間零、朔間凛月
チーム『ドラマティカ』☆日々樹渉、☆斎宮宗、乱凪砂
氷鷹北斗、真白友也
チーム『牛若丸』☆三毛縞斑、☆深海奏汰、天満光、神崎颯馬
チーム『茨塾』七種茨、☆逆先夏目、HiMERU、
南雲鉄虎、☆春川宙
【番外編】
チーム『エスプリ』☆狭霧笑主、☆名都神無、
花群冬芽、宝丈萊香
※スタジオにいる人達は、正解を教えられてます。
某格付け番組の司会「さぁESのアイドルの皆さん!正解を当ててください!」
物騒な言葉を放ちながら、零が行くのを見届ける凛月。
零が別の部屋に行った後、『絶対アカン』の詳細を聞いた凛月は・・・
早々に貴女に作ってもらおうと決めました。
一方別室の零は全て食べ終わり、解答をするところです。
見事正解!しかも貴女が作った料理であることも見抜きました。
ですがその様子を見た凛月は・・・
零が貴女の料理を普段食べていることを知って、せっかく当ててくれたのに、零を56すことを断言してしまいました。
『ドラマティカ』のチームは、2人のことを静かに見届けました。
2人が別室に行った後、『絶対アカン』の詳細を聞いた凪砂、北斗、友也は・・・
三者三様の反応を見せてくれました。
一方別室の渉、宗は全て食べ終わり、解答をするところです。
2人とも見事正解!ですが渉はまさか貴女の料理があるとは思っていなかったからなのか、[C]の料理の正体に気づいてません。
一方宗は[C]の料理の正体に気づきかけましたが、こちらも貴女の料理があるとは思っていなかった為、2人はそのまま[A]の部屋へと向かいました。
彼らの正解を見届けた後は、貴女に作ってもらうことをずっと考えていました。
大きく手を振りながら見届ける光と、真剣な眼差しで見届ける颯馬。
斑と奏汰が別室に行った後、『絶対アカン』の詳細を聞いた光と颯馬は・・・
「食べたい」という感情を表に出しまくる光とは対象に、顔には出ていないが「羨ましい」と思っている颯馬であった。
一方別室の斑、奏汰は全て食べ終わり、解答をするところです。
なんとなく1番高級っぽく感じたものを選んだ結果、『不正解』を選んでしまった斑。
奏汰に至っては、「おいしい」という理由だけで『絶対アカン』を選んでしまいました。
スタジオの中で必死に声をかける光と颯馬の願いは届かず、斑と奏汰が選んだのは・・・
『絶対アカン』である[C]を選んでしまいました。
チーム『牛若丸』は2ランクダウンしてしまいました。
しっかり応援してくれる鉄虎、いつもの敬礼をしながら見届ける茨、何故か圧をかけているHiMERU。
夏目と宙が別室に行った後、『絶対アカン』の詳細を聞いた茨、鉄虎、HiMERUは・・・
茨と鉄虎は「食べたい」と言いますが、HiMERUは表に出さずに別室の様子を見ています。
・・・結局3人とも貴女の手料理が食べたいそうですね。
一方別室の夏目、宙は全て食べ終わり、解答をするところです。
夏目は貴女の手料理は見抜けましたが、高級料理は見抜けませんでした。
ですが宙は[A]を選択した為、スタジオにいる
茨、HiMERU、鉄虎は・・・
必死になって宙を応援します。
ですがそんな応援も叶わず、夏目と宙は・・・
『不正解』である[B]を選んでしまいました。
チーム『茨塾』は1ランクダウンしてしまいました。
意気揚々と行くエスの後を、呆れたように着いていくカンナ。
そんな2人を見届けた後、『絶対アカン』の詳細を聞いたユメとライカは・・・
何故かエス以上に自信満々なユメと、お腹が空いてるのか、
貴女の手料理を食べてみたくてしょうがない萊香。
一方別室のエス、カンナは全て食べ終わり、解答をするところです。
ユメの予想とは裏腹に、エスは[C]を選んでしまいました。
一方カンナは迷わず[A]を選択し、スタジオにいるユメと
ライカは・・・
必死にカンナを応援しているライカの横で、エスが[C]を選んだことにショックを受けているユメ。
そんなカオスな空気がスタジオに漂っている中、別室のエスとカンナは・・・
意見は割れましたが、なんとか正解を選びました。
その様子を見たユメとライカは・・・
どうやらユメは、彼らの解答よりも貴女の手料理のレシピの方が気になるようです。
収録が終わった後、『エスプリ』のみんなは貴女の手料理を食べ、ユメはレシピを教えて貰いました。
































編集部コメント
依頼人の悩みや不安に向き合うカウンセラーという立場の主人公が見せる慈愛にも似た優しい共感と、その裏にひそむほの暗い闇。いわゆる正義ではないものの、譲れない己の信念のために動く彼の姿は一本筋が通っていて、抗いがたい魅力がありました!