基side
今日はライブの最終公演が終わった次の日。
ライブとお仕事並行してて忙しかったし、甘やかされたいな
でも口には出せないから、
がちゃんから来てくれるの待ってよ〜
そう言ってソファの前に座っていた自分の前を叩いた
そう言って片手に持っていたスマホを離し、
強い力でハグされた
甘やかしからは離れてい待ったかもしれませんが、
リクエストです
これにて、『マゼンタにはカップルが!?』は
一区切りとし、一旦終わりにします。
沢山読んでいただきありがとうございました🙇🏻♀️⸒⸒
この後絶対に更新しないかと言われたら分かりませんが
私がIMP.に熱を持って推していられなくなってしまったので
終わりにさせていただきます!
これからもこの小説は残します
読んでいただけると嬉しいです












編集部コメント
依頼人の悩みや不安に向き合うカウンセラーという立場の主人公が見せる慈愛にも似た優しい共感と、その裏にひそむほの暗い闇。いわゆる正義ではないものの、譲れない己の信念のために動く彼の姿は一本筋が通っていて、抗いがたい魅力がありました!