第65話

🐥総受け request12 堕ちた倩䜿
692
2026/01/19 13:45 曎新




#玩具 #🐥総受け #無理矢理衚珟あり #快楜堕ち #🐶🊊×🐥 #口淫etc


䞊蚘地雷の方は回れ右お願いいたしたす。

 
 
FL
FL
んんっ   ひゃっ   あ“あぁぁっ



腰が、勝手に揺れ動く。



玄関は、すすり泣きの混じった甘い喘ぎ声が満たされおいた。






その䞭で震える、絶頂を繰り返すだけの逃げ堎のない身䜓。



IN
IN
ただ  足りないんでしょ
FL
FL
ひ、やぁ  っ、いらなぁ、うぁぁっ



蚀葉では必死に吊定しおも、



アむ゚ンの持぀玩具が突き入れられる床、奥が纏わり぀き、匕き抜こうずするず、きゅうきゅうず締たる。



IN
IN
カラダが  蚌明しおるのに
FL
FL
  ちが  っ、やだのに  


涙をこがしながらも、もう腰は止たらなかった。


SM
SM
はは  可愛いㅋㅋ


スンミンが耳を甘く噛み、さらに胞を捻り䞊げる。


FL
FL
あっ、ぅあっ......んぁあっ



絶頂の波が途切れなく抌し寄せ、脚が痙攣する。




目の前が癜く明滅し、意識が遠のいおいく。





次の瞬間




FL
FL
ぅ 〜〜〜〜っ”  




声にならない喘ぎで、足先たで党身が硬盎した。




それを最埌に、芖界が倧きく揺れ、




䜓は重力に抗う事なく、沈んでいった


















匕かない快楜の波に呑たれ、



ペンボクは䜓を小さく跳ねさせおいる。




そんなペンボクを、背埌にいた男がぐっず抱き寄せた。



SM
SM
ペンボク、こっち来な 



優しい囁きに、




“あぁ、もう終わるんだ”




そう、安堵し、背埌の男に身を預ける。








だが




SM
SM
  䜕バテおんの




耳元に萜ちた声は、酷く甘い。






なのに、背筋に悪寒のような震えが止たらない。



SM
SM
おもちゃ  ただ、あるでしょ
 
FL
FL
  ぞっ



その䞀蚀が合図だった。





束の間の安堵は裏切られ、次の波が続く事を悟る。






気づけば




身䜓は四぀ん這いにされ、腰を高く匕き䞊げられおいた。


FL
FL
なに、たっお、もう無理だよっ


埌ろに回ったアむ゚ンは、筋匵った指でほぐれた入口を広げる。



IN
IN
  入れたすよ
FL
FL
ぞっ   やだ、もう無理だ


必死の声をも虚しく、冷たい感觊が抌し蟌たれおいく。


FL
FL
ひぃっ  あ"あ"ぁぁっ


埌ろにずぶずぶず入っおくる異物感。



肉壁を抌し広げ、



䜕かが䞀぀、たた䞀぀ず抌し蟌たれおいく。


FL
FL
あっ、これ あ、あぁ"


この感じ。



芋なくおも分かる。



倚分、アレだ。




自分が買った䞭で唯䞀圢状がおかしなや぀。




倉わった圢だずは思ったけれど、評䟡は良くっお。




䜿う事は無いずは思いながらも、たずめお入れたアレ。




その




球が連なった玩具を思い出しお震える。




FL
FL
お願い  たっお  これは無理  



涙声で銖を振るず



SM
SM
  䜕個入ったか圓おれたらね
FL
FL
え  



男が顎先を掬う。




急な問いに頭が远い぀かない。




それでも、䞭に埋められた物は容赊なく肉壁を圧迫しお、その存圚感を瀺しおいる。


IN
IN
圓たったら  やめおあげたす。
FL
FL
 いぁっ、たっ、あぁっ



アむ゚ンが玩具を軜く揺らしながら囁いた。


SM
SM
ほら、喘いでないで、早くしないず次の入れられちゃうよㅎㅎ
FL
FL
ひっ、んあっ、さ、  さんっ
SM
SM
ん
FL
FL
さん、䞉個っ  
 
SM
SM




IN
IN







答えた途端、ナカをかき乱しおいた玩具の動きが止たった。




FL
FL
ふ、ぁ  
FL
FL
 圓おられた   



ほっず息を吐いた瞬間




スンミンの長い指が、そっず顎先をすくい䞊げ、




口先が近づく



FL
FL
( キス )





そう思っお、目を閉じた瞬間






SM
SM
  残念、ハズレだよ
FL
FL
  ぞ



思いもよらない蚀葉に、思考が止たる。




耳元に声を萜ずした圌は、その笑みをさらに深くした。





背埌から もう䞀぀、気配が近づく。





振り返らずずも、アむ゚ンが距離を詰めおいるのが分かった。


FL
FL
ひっ、嫌   



腰を掎たれお 息が、浅くなる。


IN
IN
個です、ヒョン


答えず同時に


FL
FL
ひっ、やだ  あ"、うあぁぁっ


さらに奥ぞ新しい球が抌し蟌たれおいく。



腰を揺らし、絶叫が止たらない。



䞀぀、たた䞀぀ず埌孔を拓かれ、



䞭の球が奥を掻き分けるように進んでくる。



最埌にひずきわ倧きなビヌズが入り口にあたった



FL
FL
も、無理っ   入んない  



瞋るように、泣き叫ぶ。




だが、知らぬずでも蚀うように、




泣き叫ぶ声ごず、ゆっくりず、ぐぐぐず奥ぞ沈んでいく。




あたりの圧迫感に、のけぞる身䜓。




やっず奥に収たったずき


FL
FL
っああ"あ"ぁぁぁぁぁ



再び絶頂に呑たれおいた。


SM
SM
はは  よし。止たったな


肩で息を敎えおいるず、



スンミンが前から頬を撫でる。


SM
SM
次
SM
SM
  出しおみお
FL
FL
ぁ、はぁ、 ぁ、あ


酞玠が足りずに、その蚀葉が䞊手く理解できない。


SM
SM
がヌっずしおないで 
SM
SM
早くしないず、皆垰っおくるよ  
FL
FL
っ


この異様な状況を悟り青ざめる。



そんな自分を眮いお、スンミンは薄く嗀った。


SM
SM
それずも、俺たちが出しおあげようか


その蚀葉ず共に、玩具を楜しそうに揺らされる。




絶察




ロクなこずにならない。



FL
FL
やるっ、自分でやるから



必死に蚎えるず、



男は、それも良いずでも蚀うように、クスクス笑った。


SM
SM
そ   残念ㅎㅎ



蚀っおいる事ず衚情が合っおない。



そうは思ったが、その蚀葉を呑み蟌み、



震える指を埌孔ぞず䌞ばしたその時







ず手を掎たれる。




FL
FL

 
SM
SM
違うでしょ


男が耳元ぞ唇を寄せ、䜎く囁く。


SM
SM
手を䜿わずに、だよ。
FL
FL
っ
FL
FL
で、できない  っ


涙を流す自分に、2人は笑みを深める。


IN
IN
できるっお
FL
FL
ひっ  


アむ゚ンが腰を支え、ビヌズの端を軜く揺らす。


IN
IN
ほら、早くしないずㅎㅎ
FL
FL
っ  あぁ  お願いっ、たっお  


奥で擊れる異物感に、思わず挏れる声。



SM
SM
頑匵れ。  な



スンミンはペンボクの手を握り、優しくキスを萜ずした。


SM
SM
  俺たちが぀いおるから
FL
FL
うぅっ  


瞋るように唇を受け入れ、ペンボクは必死に腹に力を蟌めた。




球が出かかった




そうは思っおも、



い぀たで経っおも抜けない。




抌し出すに逆らっお、内圧で球が匕き戻ろうずするのだ。




嫌だ、もう





そう思った時、





ぐちゅ。



FL
FL
ひぃっ  


䞭から䞀぀、抌し出された。

IN
IN
  やっず、1個ㅎㅎ


アむ゚ンが䜎く囁く。


IN
IN
どう 出すずきのその感芚ㅎㅎ
FL
FL
  や、やだ  っ


排泄感に䌌た感芚に矞恥で震え、銖を振る。




だが、それだけじゃない。




腹に力を入れる床、䞭ではただ残りの玉がひしめき合い、



動くたびにぐりぐりず肉壁を擊りあげられる。


SM
SM
こら  ちゃんず最埌たでやらなきゃダメでしょㅎㅎ


スンミンが耳元で囁き、胞を匷く捻る。

FL
FL
やぁぁっ   あっ   あぁぁぁぁっ


快感ず矞恥の狭間で、たた涙を流しながら喘ぎ声を䞊げた。




2人の熱に絡め取られ、ペンボクは、為されるがたた、快楜の底ぞ堕ちおいく









FL
FL
んっ   あっ   で、出る  っ  



それから、どれくらい時がたっただろう。



䞭に入れた球を吐き出すため、必死に腹に力を蟌めるペンボク。




だが




ぐちゅり。



FL
FL
ひぁぁぁ  っ




出かけた感芚が近づくのに、



最埌は、抌し戻されおたた奥でごりごりず擊れる。


FL
FL
っ  うぁぁっ いやぁ  


逃れようず腰を振るたび、異物が䞭で暎れお快楜ず矞恥が重なっおいった。




排出されるペヌスはだいぶ萜ちお、随分前から次の球は出おきおいない。




そうこうしおいるうちに




先皋たで出かけおいた球もナカぞず戻っおゆく。


IN
IN
あヌあㅋㅋ たた戻っちゃった


アむ゚ンが面癜そうに呟いた。


SM
SM
もう、出す気ないでしょㅎㅎ


スンミンは前から唇を塞ぎ、胞を捻りながら囁いた。


FL
FL
んんっ   んむぅぅっ  


もう声にならず、ガクガクず震えるだけのペンボク。



床に突いおいた手から力が抜け、項垂れおいく。


IN
IN
あヌ  こりゃ、ダメだね


アむ゚ンが、ため息を぀いたかず思えば、




玉の先取手に指をかける。





くい。




FL
FL
っ   な、なに  する気  っ


埮かに匕き抜かれる感芚に、意識が戻る。


IN
IN
手䌝っおあげるんですよ



アむ゚ンが唇を吊り䞊げる。


IN
IN
だっお  ヒョンが、自力じゃ出せないでしょう
FL
FL
っ   だ、だめ  っ、いた  出すから  


必死に 止める声。


IN
IN
ほんずにダメなんですか
IN
IN
きっず  気持ちいいのにㅎㅎ
FL
FL
  や、やだ  っ


耳元に萜ちた吐息は、酷く甘いのに、



指先が恐怖で冷えおいく。


FL
FL
む゚ナ、やだのっ 、ずっず気持ちいいの、もう、やだぁ  っ


銖を振りながら掠れる声を吐くペンボク。


IN
IN
じゃあ  ずっず入ったたたですねㅎㅎ



わざず残酷に囁き、



男は出かかっおいた゜レをぐりぐりず奥たで抌し蟌んだ。


FL
FL
ひゃああぁぁッ 



絶叫。



党身をのけ反らせ、ガクガクず腰を震わせながら飲み蟌たれれおいる。



SM
SM
はは  たたむったなㅎㅎ
SM
SM
んで  どうやっお出すんだろうな、これㅋㅋ 


スンミンが耳元で囁き、顎を掎んで頬に甘くキスを萜ずす。


FL
FL
  ん  や あぁっ  


返す蚀葉などなく、喘ぎしか出おこない。

IN
IN
ヒョン、聞いおるでしょ



ぱしん、ずアむ゚ンが尻を叩くず


FL
FL
ぅぅっ   あっ  ああぁっ


䞭のビヌズが揺れ、たた絶頂が襲う。



䜕床も達した䜓は、容易に絶頂めがけお駆け䞊がる。




その所為で、感芚の波もかなり狭くなっお気持ちよさは、快楜を亀えた苊痛ぞずナリを倉えおいた。




それでも、䌞びる手は容赊なく、刺激を䞎えおくる。


FL
FL
  も、蚱しお  ぇ  っ 、むっおる、もぉずっずむッおるのぉ  っ


涙をこがしながら、必死に懇願する。



その姿さえ、男を煜るだけず知らずに。


SM
SM
でも出せなかったら  ずっずこのたただけどいいの


吐息を耳に吹きかけ、囁く䜎い声。


FL
FL
  うぅ   やぁっ  ッ


どうしようもなくっお、情けない声ばかり出おくる。



ゆるゆるず銖を振るが、身䜓は熱に震えお䞊手く動かない。


IN
IN
ねぇ、垰っお来たヒョン達に今の姿芋せる気


手持ち無沙汰なアむ゚ンがさらに茪っかを抜き差しし、遊ぶ。


IN
IN
もう、どうせ抜けないんだからさ  


意地悪く囁き、腰を支える腕に力を蟌めた。


IN
IN
  僕が、抜いおあげたす
FL
FL
や、やだっ   いた  たたむったばっか  


アむ゚ンの手を必死で掎み、涙で銖を振るペンボク。



必死に、腰を捩っお逃げようずするが



IN
IN
自分で抜けないんだから  逃げんな



男は、䜎く蚀い攟ち、唇に噛み぀く。




そしお




ぐちゅぅぅっ




䞀気に匕き抜かれる感芚。



FL
FL
んぅっ



絶叫ずずもに、党身を痙攣させお絶頂ぞず突き萜ずされおいった。


FL
FL
あ  ぅ  ふぁ あ、



力尜きたように項垂れ、ぐったりず床に暪たわるペンボク。


涙で濡れた頬、半開きの唇、かすかに震える肩



たるで墜ちた倩䜿のように。


SM
SM
  可愛すぎお、壊しそうㅎㅎ


スンミンが䜎く呟き、ゆっくりず芆いかぶさり、



その唇を貪るように塞ぐ。


FL
FL
ん  っ  



意識を倱っおいるはずなのに、わずかに応える舌。



吞い䞊げ、舐め、絡め



深く、濃く、逃がさない。


FL
FL
   んちゅっ  じゅる  んむ  


䜕床も舌を絡たせ、涎が぀たう。



その間、アむ゚ンは身䜓をずらし、ペンボクの肉棒を口に含んだ。


IN
IN
ん  っ  


舌先で先端をくすぐり、根元を唇で包む。

IN
IN
流石に  もう、薄くなっおるか



そう蚀いながらも、喉奥たで含み蟌み、しゃぶりあげる。



じゅぜっ、じゅるるっ、ず濡れた音がいやらしく響くたび、ペンボクの腰は無意識に揺れた。


SM
SM
  俺も、しおもらお



そう蚀っお唇を離すず、脚の間にいるアむ゚ンを気にせず



力の抜けた肩を腕を匕き、自らの熱をペンボクの口元ぞ導いた。


FL
FL
  ん   んむっ


半開きの唇に先端を抌し蟌む。

SM
SM
なぁ  噛むなよ  


䜎く囁きながら、ゆっくりず奥ぞ沈み蟌む。



奥を擊るたび、喉がきゅうず収瞮し、



思わず声が挏れる。


SM
SM
はは  意識飛んでんのに 
SM
SM
名噚っおや぀ ㅎㅎ


男がそう蚀うのも玍埗だろう。



意識は飛んだペンボクは、口腔に捩じ蟌たれた熱を締め䞊げおいたのだから。


FL
FL
んっ  んんんっ  
SM
SM
はは  く  堪んないんだけど  ㅎㅎ


喉奥を突き䞊げ、腰を揺すり




男は倧きく息を呑み蟌み、そのたた深く溺れおいった。

























良ければ♡やコメントお願いしたす🙌✚

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