読んでくださりありがとうございます💜😈
なんで人って幸せの保証が欲しいんでしょうかね
絶対今が続くなんでないのにあって欲しいと願ってしまうのは。
分かってるんですよチャンスは自分で作るものだってけどたまに環境のせいで拒まれることがある
私より優れた人がすぐそこに声をかけられるとこにいるときとか、あいつは裏表激しいのにそれを上手く誤魔化してにこにこしていきているときとか
過去にすがりたくなりますそゆいうとき私。
なんで前は私を起用してくれてめっちゃ褒めてくれてコンテストとかでも後押ししてくれたのに今はもうあいつにしか目にないの?
聞きたいことって沢山あるけど時には場に応じて聞いたらだめなことがある、それをあいつは分かってないだめにきまってるだろ、自分可哀想アピもうその年じゃ通用しないよ遊びじゃないんだからこれは
結局は私の真似ばっか私のこと散々虐めて裏で文句ずっと今だって言ってるくせに馬鹿みたい
なんで私の恩師のこと悪口言ってたくせに今はついてこようとしてるわけそんな資格ないよあいつに
みなさん、
つらいことあっても諦めちゃだめです絶対いいことあります。でも何か自ら動かないとだめなんだと思いました。私の場合は環境を変えました
変えたら昔の自分が馬鹿みたいでしたでも昔があるから今がありますよねだから全部自分のストーリーなんだなって抱きしめることにしました
今でもずっと自分のこと嫌い。
でもあいつには負けなくないから自分を信じることにしました
みなさん苦しくなったり息詰まってしまっても独りじゃないですよ私がいますから
どこのお話でもいいのでコメントしてください
私みなさんのこと大好きなので!
自分鬱と言われました
でも大丈夫ですから!




















編集部コメント
主人公は鈍感で口下手ではあるものの『コミュ障』というほどではないので、キャラの作り込みに関しては一考の余地があるものの、楽曲テーマ、オーディオドラマ前提、登場人物の数などの制約が多いコンテストにおいて、条件内できちんと可愛らしくまとまっているお話でした!<br />転校生、幼馴染、親友といった王道ポジションのキャラたちがストーリーの中でそれぞれの役割を果たし、ハッピーな読後感に仕上がっています。