【ドキドキ3D】乙女役はあなたです。ごめん今初めて知った【幼馴組+VOLTACTION/にじさんじ】
<最初っから幼なじみの絆を発揮すな
<ドキドキ3D…?VOLTACTION…?妙だな…
<既視感しかないのに知らない配信画面
<揃えるためのせーのの筈なのに既に揃ってんの草
<流石っす
<説得力ありまくりなのがおもろい
<幼馴組が自由気まますぎる
<自分たちだけで自己紹介完結させるの草
<大丈夫だ
<それはこっちに任せろ
<真面目に考えたのか…楽しみすぎる
<ガチ照れあなたちゃんを期待してもいいって事ですか?
<ノリノリな人達とそうじゃない人の差がw
<だいぶ呆れてそう
<あなたちゃんの気分で進むか決まる感じ?
<今更だが宵沢が小人に見える
<自分が最初と疑わないセラフ良
<私かもしれないって言ってる凪ちゃんが良すぎる
<宵沢は混乱している
<シチュエーションやる前からてぇてぇで殴ってくるな
<バックハグしてね…?
<てぇてぇか流石に
<セラあなた助かる
<宵沢照れてるねぇ!
<【定期】彩希つっよ
<※彩希は普通の高校1年生です
<楽しみ!
<どう来る奏斗
<ガチじゃん
<この2人付き合ってたのかもしれねぇ
<↑え、これで付き合ってないんですか?
<これもうできてるだろおい
<ここも付き合ってたか
<てぇてぇ!!
<流石っす四季凪さん
<なんかプロポーズ紛いのこと言ってない?凪ちゃん
<やりおった!!
<正直やると思ってた
<糖度すご
<鳥組はなんかやらかすと思う
<小声で会話してる凪宵てぇてぇ
<凪ちゃんへの信用度高すぎる
<信頼してんだな
<凪宵非常に助かる
<手で顔を包む?みたいなシチュ大好きだから良い日で見れてよかった
<やっぱ付き合ってます?
<てぇてぇ、
<絶対宵沢顔赤いな
<神
<互いの好きなシチュ理解してんのおもろ
<実際の宵沢からは想像できないシチュで助かる
<楽しみ!!
<最高か!?
<素晴らしい告白
<思わず手叩いちゃった
<こんな青春したかった…
<宵沢がちゃんと乙女心してんのが良い
<あなたちゃんあるセリフ決まってるけどヴォルタに言われた言葉に応じて言い方違うのすげぇな
<宵沢可愛いかよ
<彩希も心做しか楽しそう
<かっこいいKNTだ…
<後でヴォルタのチャンネルの方のドキドキ3D見て調節しないと…
<何だこのかっこいい風楽奏斗
<ガチ恋しそうになった危ない危ない
<確信犯だろ!!異論は認めん
<彩希テンション高いなw
<自分の好きなシチュだもんな
<絶対わざとで好き
<宵沢が小声で文句言ってるの草
<確実にてぇてぇじゃん
<カメラ持ってるのあなたちゃんだから合法的に我々も抱っこして貰えるのか……
<壁になれないんですか
<宵沢が死んだ
<絶対顔真っ赤だろうなぁ
<無理ってなって彩希に即助け求めるのてぇてぇ
<配信終わった頃には宵沢塵になってそうだな
風楽奏斗を盾にする宵沢あなたの図
<てぇてぇ
<ヴォルタリーダーの後ろに隠れるのいいわぁ
<実際見えてない
<こんな凪ちゃん警戒してる宵沢初めて見たよ
<誰かの後ろ行くと絶対見えなくなるの良い
<頑張れあなたちゃん!
<全員糖度えぐいもんな
<終わったあとほんとに死んでないか心配になっちゃう
<だいぶ瀕死だな
<眠そうw
<うっとうとで草
<安心感凄かったもんな
<頑張って起きて!w
<どっちも慣れている
<セラフなんか……重くない?
<なんかサラッと凄いことを言ってるのにあのあなたちゃんですらノータッチだから困惑
<↑言われすぎてもはや当たり前とかしてる説
<↑なにそれ最高じゃん
<あなたちゃんが「は?」の一言だけなの草
<告白するって事より宵沢が死なないかどうかを心配するセラフ草
<宵沢死ぬなよ?
<頑張れ宵沢
<まさかのあなたちゃんから
<まぁそっちの方がぶっ倒れる可能性は減るか…
<楽しみ!
<宵沢はどういう告白をするのか…
<会議しとるw
<設定まで作りこもうとしてるの宵沢すぎるな
<教室帰ってきたw
<本日二度目の教室じゃん
<実質学パロ
<教室で告白とか青春じゃ〜ん
<いい
<高校生がやってるからリアリティ増すな
<流石っすセラフさん
<宵沢が可愛い
<外だ
<めっちゃ場所移動するなぁw
<設定まじで作りこんでんだろうな
<どういうあれで告白するのか
<は?最高か?
<誰かこれの小説書いて
<↑言い出しっぺの法則と言うものがあってだな?
<姉の前で変な声出すとこだったあっぶね
<夜になった!?
<外のまんまだけど暗くなったな
<絶対ロマンチックだと思うんだ
<どう来るんだこれ?
<お店?
<おっと?
<既に最高だが?
<待ってZeffieoじゃね?
<人差し指を相手の口において喋れないようにするの好きだからまじで変な声出た
<一応あなたちゃんカメラ持ってるけど全員ガン無視してあなたちゃんに対して言ってるのやばい
<最高かよ
<宵沢塵にならなくてよかった
配信を終了しました
次回 第77話 疲れすぎた夢主
第76話を見てくださりありがとうございました!!
いや、あの…言い訳させてください最近なんかvltサンの夢小説書きたい欲が凄くてですね?しかもいっぱい思いつくんですよその結果過去1長い話ができました
全部短編として書きたいですなんならもうそれ用に新しい小説作ろうかな…
まぁそんな主の戯言は置いておいてまた次回お会いしましょう!













編集部コメント
依頼人の悩みや不安に向き合うカウンセラーという立場の主人公が見せる慈愛にも似た優しい共感と、その裏にひそむほの暗い闇。いわゆる正義ではないものの、譲れない己の信念のために動く彼の姿は一本筋が通っていて、抗いがたい魅力がありました!