カヘルたちは西の方へ進んでいった
西の方へ進んでいくと、牧場などが広がっている
歩いているだけでは暇なので二人は話し始めることにした
似たようなことをしているし、そこまで大変ではなかったカヘルは少し疑問に思った
しばらく道なりに歩いていくと、公園のような場所に着いた
高台があったのでその上に上っていき、あたりを見渡す
周りはさまざまな色の木や、カラフルな花畑があった
高台から降りて、もう一度道なりに戻った
そこには少し透き通っているガラスのような木があった
なにかに反応したのか急に大きな声を出した
ミィミはうなずいている
ミィミは木の実を食べ出した
少しだけ光り輝いたかと思うと、その光は空へ上っていった
大体折り返し地点くらいまで歩いてきたところから、目的地に向かってもう一度歩き出した
おまけ
作者です!
更新頻度ゴミです!
どうしよ!
許してください!
今度からはもうちょい早くできるように頑張ります!

















編集部コメント
依頼人の悩みや不安に向き合うカウンセラーという立場の主人公が見せる慈愛にも似た優しい共感と、その裏にひそむほの暗い闇。いわゆる正義ではないものの、譲れない己の信念のために動く彼の姿は一本筋が通っていて、抗いがたい魅力がありました!