俺はドアを蹴破り大佐に泣きついた。
アルが隠し事をする時は大体猫が理由だろうし……
俺は座っている大佐の足の間に顔を乗せていた。
そのとき俺たちはドアノックに気づいていなかった。
俺たちはいわゆる「正常位」の体勢になっていた。俺が下で大佐が上の……
やけにいつもよりクールに見せようとしているように感じた。
俺は大佐を盛大にからかう。大佐の顔、真っ赤だろうな〜
こんなことを言っているが俺の顔がどんどん熱くなっていくのがわかる。
やっぱ赤くなってんじゃん‼️‼️そう思い言い返したのに、
こいつ………‼️‼️‼️‼️‼️
俺って……
大佐が何か言いたそうな顔をしている。
明日こそは大佐をぶん回してやる‼️‼️‼️‼️‼️‼️
鋼の機械鎧です。こんな感じのテンションで書いていこうと思ってます‼️‼️あくまで私の妄想なので解釈違い等あったらすみません💦💦🙇♀️近いうちに#2出せたらいいなと思ってます〜












編集部コメント
依頼人の悩みや不安に向き合うカウンセラーという立場の主人公が見せる慈愛にも似た優しい共感と、その裏にひそむほの暗い闇。いわゆる正義ではないものの、譲れない己の信念のために動く彼の姿は一本筋が通っていて、抗いがたい魅力がありました!