連載中
ずっとすきだよ

- 恋愛
- 夢小説
- 永遠を君にあげる
L 「俺、やりたいことができて、東京にいかなくちゃいけない」
ある日、泣きそうになりながら伝えてくれた彼氏。
何回もごめんって言ってくれて、抱きしめてくれたね。
私は君がだいすきだったから、その夢を応援した
君が上京して間もない頃は毎日電話して、LINEして。遠距離だとしても近くにいるような感覚で幸せだった。
でも、ある日から突然電話も、LINEもこなくなった。呆れられたのかって不安になった。
そこから5年後、私はとある会社に就職するため上京した。もしかしたら、彼がいるかもしれないって期待を抱いて
You 「 え、りうらくん…?? 」
L 「 すみません、どちら様ですか? 」
ある日、泣きそうになりながら伝えてくれた彼氏。
何回もごめんって言ってくれて、抱きしめてくれたね。
私は君がだいすきだったから、その夢を応援した
君が上京して間もない頃は毎日電話して、LINEして。遠距離だとしても近くにいるような感覚で幸せだった。
でも、ある日から突然電話も、LINEもこなくなった。呆れられたのかって不安になった。
そこから5年後、私はとある会社に就職するため上京した。もしかしたら、彼がいるかもしれないって期待を抱いて
You 「 え、りうらくん…?? 」
L 「 すみません、どちら様ですか? 」
チャプター
全3話
2,737文字
スポットライトでみんなに広めよう!
スポットライトユーザーランキング
いまなら1位になれるチャンス!
上のボタンからスポットライトを当ててみよう!

- 1
− - 2
− - 3
−









