第10話

《書いていなかった設定》Part2
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2025/03/31 14:47 更新


※読まなくてもいいです








アサマ ラン
浅間 蘭  ※通称シャマラン


身長_192cm ※まだ成長期

体重_73Kg

年齢_16歳


好き   家族 友人 スキンケア ネイル 駄洒落          
     ダイエット

家族構成 母 父 姉 姉 妹
      
ポジション_スナイパー




輪湖と同じく4年前の大規模侵攻で天涯孤独となったヒョロガリノッポギャル。
光圀に拾われてからギャルが加速。無表情メガネから繰り出される絵文字ゴテゴテメールには烏丸でさえ引いた。
言葉をストレートに伝えるくせにとてつもないゲス。
ゲスの戦法で相手を追い詰め、挙句の果てにゲスの言葉で相手を煽り続ける正真正銘のゲス。裏工作は苦手なようだがゲスさを絡めた戦法ではボーダー屈指。


折れた心を支えるように、共に居た輪湖と光圀ことを本気で愛している。恋愛とかではなく、ただただ大切なものとして。良く言えば愛情深い。悪く言えば愛が重い。

サイドエフェクト持ちであり、それは『第六感的間隔過敏』という。なんというか、勘が強くなる。なんかわかる〜ぐらいのサイドエフェクト。にしては常時悪寒はするので、シャマラン夏でも長袖を着込むぐらいの寒がり。案の定、弾は当たらない。しかし、勘は鍛えることもできるのでホントにクソなサイドエフェクト。



メイン         サブ

アイビス        アイビス
イーグレット      ライトニング
スコーピオン      スコーピオン
バックワーム      Question&Answer


近距離戦特化型スナイパー。サイドエフェクトにより弾が当たりにくいとは言えシールドを入れていなのは狂気の沙汰。独特過ぎるトリガー構成のように見えるが結構汎用性が高いトリガー構成。イーグレットやライトニングで狙いつつ、スコーピオンでワンコのサポートをしながら点を取り時には両手にアイビスでシールド貫通の近距離戦という頭のイカれた戦い方を好む。弾が当たらないというのだからもう気色悪い。










トリオン_10











ミツクニ カグヤ
光圀 輝    ※通称みっちゃん



年齢_28歳

身長_170cm

体重_Secret



既婚者子持ち、今2児がお腹にいる状態。旦那は潜水艦乗り。オペレーターとして活動しているが、もともと浅間隊ガンナー。オペレーターが辞めため代役をしている。ほぼオペレーターとしての能力はない。暗視や逃げ道のサポートを全くと言って行いきれないが、そこは隊員のスキルで補った。

看護学校を卒業して軍隊に入り今やボーダー隊員という異色の経歴を持っている。4年の大規模侵攻でワンコのシャマランを拾って部隊から抜けたが、まだ辞任書は受理されておらず席はあるじょうたいである。旦那とは軍隊時代の知り合いで、プロポーズは旦那から。

シャマランのボーダー入隊を最後まで拒否り続けていた人物で、挙句の果てにはシャマランの肋骨を2本折った。光圀家最高権力。

長女はワンコ。長男はシャマラン。二男は秋一。
1児の秋一を産んでオペレーターになった人。旦那は光圀義春。

粗暴な口調だが、ワンコやシャマランのことを誰よりも愛している。ワンコは自分の娘のように育てた。秋一の名付け親はワンコである。

昔は合成弾を設定したフルアタック前提のヘビーガンナーだった。それはさながら、連射する対物ライフルを構えた理不尽であった。また、敵対隊員の腹を解剖してメテオラを詰め込んで敵対隊長の前できどうしたり、スパイダーで敵対隊員の首をまるでランタンのように飾り付けたりする外道な戦法を使いすぎてランク戦の細かいルールを追加に追加しまくった。立派な外道にしてシャマランとまぜるとやばくなる。そしてずる賢いワンコと合わせるともっやばい。









 長い設定に付き合ってくださいりありがとう御座います。


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