
あなた
わー、テレビで見たとこだ!ねぇ!カズハー!
カシャ

カズハ
よし、可愛いところとれたニヤ

アサヒ
え、怖いっ

カズハ
なんだとアサヒ○されたいのか?

アサヒ
きゃー!スンミナ、ヒョンジナ、あなたたすけでー!

ヒョンジン
ㅋㅋㅋㅋㅋㅋ

スンミン
ドンマイㅋㅋ

あなた
わー!地球義だー!カシャカシャカシャ←

カズハ
聞いてないㅎ

てぃちゃー
お前ら集まったな
ほら、これチケットだ皆、遊んでこいよー!

皆
はーい!

あなた
カズハどこ行く?

カズハ
えっと、やっぱ最初はハリドリだろ!

あなた
はりどり?何それ

カズハ
ジェットコースター!

あなた
えー!行こー!

ヒョンジン
え、マジで言ってる?

アサヒ
よし行こー!

スンミン
かじゃー!

ヒョンジン
え、泣くよ

あなた
ㅎㅎㅎㅎ
数分後

カズハ
予約しとったから早いなやっぱり
「どーぞー!好きな曲選んで下さいねー!」

あなた
えー!なんて?←

アサヒ
好きな音楽選べって

あなた
OK!
「それでは出発いたします!楽しんでくださいねー!」
こんな感じです↑

ヒョンジン
ぎゃぁぁぁぁ!

アサヒ
うるさっw

あなた
きゃぁぁ!楽しーい!

スンミン
...。(感情無)

あなた
スンミナー!楽しまなきゃ!

スンミン
ぎゃぁぁぁぁぁ!(キャラ崩壊)

アサヒ
うわぁぁぁ!楽しぃぃぃ!
(こっちもキャラ崩壊)
「おかえりなさーい!」

あなた
🇯🇵楽しかったです!ありがとうごじゃいます
「他のところも楽しんでくださいね!」

皆
🇯🇵はーい!

あなた
えっと、次はカチューシャでしょ!

皆
おー!

あなた
カズハ!なに買う?

カズハ
うーん、スヌーピーかな、

あなた
私これがいい!


カズハ
じゃあ、これお揃ろにしよ!

あなた
OK!

スンミン
俺らどうする?

ヒョンジン
俺これがいい!

ヒョンジン
アサヒは?

アサヒ
俺つけへん

スンミン
まぁそんなこと言わないでこれ着けよ!


アサヒ
分かったー!

あなた
あっ!お揃いにしてる!きよぉ!

カズハ
よし皆揃ったね。行こっか
そのあとも楽しみました。(飛ばしてゴメン!)

あなた
疲れだぁ!

カズハ
それな

アサヒ
明日はどうするん?

スンミン
🇯🇵大阪の町に行きたいです!

ヒョンジン
🇯🇵僕も!

カズハ
じゃあそこで決まり!
NEXT
そろそろリノ出さないと!(焦)
いいねして作者を応援しましょう!
第7話 何話か分からなくなった、
「アサヒ」との夢小説、ココにあります
ノベルスタジオならストーリーは無限大!
あなただけの夢小説に出会える!
スポットライトでみんなに広めよう!
累計0回当てられています! (匿名を含む)
web版でスポットライトを当てる
「スポットライトを当てて読む」を押すと動画が再生された後にスポットライト限定チャプターに遷移します。
0/0
スポットライトを当てるだけ!
小説をたくさんの読者に届ける方法とは?
keyboard_arrow_down
スポットライトを当てるだけ!
小説をたくさんの読者に届ける方法とは?
「スポットライト機能」は好きな小説をたくさんの読者に広めたり、作家に応援の気持ちを伝えられる機能です!
- 1
小説にスポットライトを当てる
「小説にスポットライトを当てる」ボタンを押そう!
あなたの好きな小説や、自分が書いた小説にもスポットライトを当てられます。
- 60分につき3回までスポットライトを当てることができます。
- 「名前をひみつにする」にチェックを入れて当てると、スポットライトユーザー一覧に名前が掲載されません。
- 2
スポットライト小説枠に掲載される
スポットライトを当てた小説は、以下の場所にあるスポットライト小説枠に掲載されます!
- 検索ポータルページ
- 小説詳細ページ下部
- チャプターページ下部

- スポットライト小説枠に掲載される小説は、ユーザーごとの好みに合わせて表示されます。
- 3
たくさんの人に読んでもらえる
好きな小説や自分が書いた小説にスポットライトを当てて、たくさんの人に読んでもらおう。
応援の気持ちを伝える手段としても使えます!
スポットライトユーザーランキング
いまなら1位になれるチャンス!
上のボタンからスポットライトを当ててみよう!

- 1
− - 2
− - 3
−
関連するスポットライト小説
コンテスト受賞作品
もっと見るONE N’ ONLYオーディオドラマ原案コラボコンテスト







編集部コメント
主人公は鈍感で口下手ではあるものの『コミュ障』というほどではないので、キャラの作り込みに関しては一考の余地があるものの、楽曲テーマ、オーディオドラマ前提、登場人物の数などの制約が多いコンテストにおいて、条件内できちんと可愛らしくまとまっているお話でした!<br />転校生、幼馴染、親友といった王道ポジションのキャラたちがストーリーの中でそれぞれの役割を果たし、ハッピーな読後感に仕上がっています。