そういえば、ツノ太郎にあったら
渡そうと思ってたんだった
総合文化祭……「VDC」、
見に来ませんか?
……これは、今度の文化祭で行われる
ステージのチケット……?
まさかこの僕を招待しようというのか?
え……あ、だめ、かな……?
え、なんか気に触ったかな?!?!
ツノ太郎の事よく知らないし……
何でこんなに自意識過剰なのかとは思ってたけど((
え、この人実はめちゃくちゃ
凄い人だったりする???(大正解)
フ、フフフッ……
ハハハッ!お前は本当に
恐れを知らないと見える
……ん?え?どう言う……
招待しただけで恐れを知らないとは???
やっぱこの人凄い人だったり???(大正解ⅹ2)
いいだろう。この招待謹んで受け取ろう
ほんと?!……ですか?
是非!
お前は舞台に……上がらないんだったな
えっ……あ、マネージャーです!
……だが、シェーンハイトとアジームが
共演するのか。それはなさなかの
華やかさだろうな
めちゃくちゃ豪華だよ、オーラが
フフ……文化祭当日、楽しみにしている
…………おやすみ、ユウ
……わ、また消えた
ツノ太郎消えて移動するの好きなんかな?
いやディアソムニアの人が消えるの好きなのか?
喜んでたなぁ……良かった良かった
─────んぁ?!名前聞き忘れた!
あ、待てよ、あなたの知り合いって
言ってたしあなたに聞けばいいじゃん!
まだ暫く忙しいだろうし、
VDC終わったあと聞こ~
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編集部コメント
主人公は鈍感で口下手ではあるものの『コミュ障』というほどではないので、キャラの作り込みに関しては一考の余地があるものの、楽曲テーマ、オーディオドラマ前提、登場人物の数などの制約が多いコンテストにおいて、条件内できちんと可愛らしくまとまっているお話でした!<br />転校生、幼馴染、親友といった王道ポジションのキャラたちがストーリーの中でそれぞれの役割を果たし、ハッピーな読後感に仕上がっています。