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第132話

まるくんとドッキリ大作戦⑦🔞
カチャカチャ
シュルッ
あなた
あなた
ん…?
DJふぉい
DJふぉい
あっ…
俺はかなり興奮していたのかパンツが濡れていた
あなた
あなた
我慢汁出てる…
DJふぉい
DJふぉい
…っ、うん…
あなた
あなた
じゃあ…舐めるね…っ
DJふぉい
DJふぉい
うん…、お願い…っ
そう言うと彼女は俺のモノを口に含んだ
最初は先の方を舌で転がすように
あなた
あなた
チュパッ…クチュ…
DJふぉい
DJふぉい
…っふ
彼女は段々モノ全体を飲み込むように舐めてくれた
あなた
あなた
ジュルッ…ジュポッ…
DJふぉい
DJふぉい
…っあ
ただ含むだけじゃなくて、舌も上手く使えるようになって
ほんとに上手くなった
お世辞抜きでイきそう
DJふぉい
DJふぉい
あっ…あぁ…っ
あなた
あなた
感じてるの…?
あなた
あなた
ジュポッ…グチュ…
DJふぉい
DJふぉい
やめ…ろっ…
DJふぉい
DJふぉい
喋ったら…っ
今まで他の女は口されてイったことねぇのに
彼女だったら呆気なくイってしまう
あなた
あなた
っふ…ジュポッ
あなた
あなた
クチュ…ペロッ…ジュポッ
DJふぉい
DJふぉい
っあ…、上手すぎっちゃん…っ
俺が気持ちいい所も確実に抑えている
感じるように舐めてくれる
あなた
あなた
ひもひいい…?///
DJふぉい
DJふぉい
喋んないで…っ
DJふぉい
DJふぉい
今喋ったら…、イってしまう…っ
あなた
あなた
ひひよ?イって…?
そう言うと彼女はスピードを上げた
あなた
あなた
グチュ…ジュポッ…ジュルッ
DJふぉい
DJふぉい
ふぁ…っ…!
DJふぉい
DJふぉい
やべぇ…イくかも…っ
あなた
あなた
ん…イって…?
DJふぉい
DJふぉい
はぁっ…、イく…っ…!
ドピユッ…!
あなた
あなた
んん…っ!
あなた
あなた
ゴクッ…
DJふぉい
DJふぉい
ごめんな…っ、苦いよね…
あなた
あなた
ううん…、絃歩くんのだから美味しいよ?///
DJふぉい
DJふぉい
そんなこと言って…
あなた
あなた
私…、体の奥が疼いてるの…っ///
そう彼女は言うと俺に抱きつき、ベッドに倒れ込んだ
あなた
あなた
もう…、挿れて…?///
DJふぉい
DJふぉい
…っ///
俺のモノもイったばかりだと言うのにもう勃っていた
DJふぉい
DJふぉい
俺も…限界っちゃん…っ
俺はゴムを取り付け彼女に覆いかぶさった
DJふぉい
DJふぉい
挿れるよ…?
あなた
あなた
うんっ…、来て…?///
そう彼女は潤んだ瞳で言うから俺は我慢出来ない
ヌプッ…
あなた
あなた
はぁ…んっ…///
DJふぉい
DJふぉい
まだ全然入ってないよ、
俺は彼女の足を広げ自身のモノを押し込んだ
ズプッ…グチュグチュ…
あなた
あなた
あんっ…、大きいよぉ…っ///
DJふぉい
DJふぉい
そんな可愛いこと言うなって…っ
DJふぉい
DJふぉい
よし、入った…
あなた
あなた
はぁっ…はぁっ…///
DJふぉい
DJふぉい
大丈夫…?
あなた
あなた
イきたい…っ、絃歩くんイかせて…?///
あなた
あなた
奥…突いて…っ///
DJふぉい
DJふぉい
まだ…待ちなよ…っ
DJふぉい
DJふぉい
腰…振るよ…?
あなた
あなた
うんっ…///
俺はゆっくりと腰を振った
ギシッギシッギシッギシッ
腰を振る度にベッドが軋む
その音が俺らを興奮させた
DJふぉい
DJふぉい
はっ…っふ…
あなた
あなた
あんっ…やぁん…っ…///
あなた
あなた
ふぁ…っ…///
ヌチュ…グチュ…グチュ
俺のモノが彼女のナカで擦れている
彼女は興奮しているのか秘部はヌルヌルだった
DJふぉい
DJふぉい
愛液いっぱい出して…、エロい子っちゃん…
あなた
あなた
らってぇ…///
あなた
あなた
いとほが気持ちくするからぁ…っ///
DJふぉい
DJふぉい
ん、もっと乱れて…
DJふぉい
DJふぉい
イきまくれよ…っ
あなた
あなた
やらぁ…ん…///
あなた
あなた
もっとぉ…
あなた
あなた
奥突いて…っ?///
DJふぉい
DJふぉい
…っふ
DJふぉい
DJふぉい
いいよ…っ
俺は彼女の腰を持ち奥まで挿れた
グッ…!
あなた
あなた
はぁ…ん…っ!///
DJふぉい
DJふぉい
奥…突くよ?
俺はそういい奥に向けて腰を振った
パチュッ…パンッ…パンッ…!
あなた
あなた
ひゃぁ…ん…!やらぁ…やらぁ…っ!
DJふぉい
DJふぉい
奥突いてって言ったのは誰っちゃかね…?
あなた
あなた
あんっ…やぁ…んっ…!
あなた
あなた
あんっ…あんっ…!
DJふぉい
DJふぉい
ヤダヤダ言ったって、体は正直だよ?
DJふぉい
DJふぉい
そんなに締め付けて…、勝手にイかないでよ?
俺はさらに激しく腰を振った
その度に揺れる胸
彼女の感じているの姿にさらに興奮した
パンッ…!パンッ…!
グチュ…ズプッ…ズプッ…
生々しい音が俺の下半身をデカくする
あなた
あなた
あっ…、なんで大きくなって…っ///
DJふぉい
DJふぉい
そんな目の前で胸揺らして、喘がれたらそうなるよ…っ///
すると彼女が俺の手を掴んできた
あなた
あなた
手…っ、握って…?
あなた
あなた
もうイく…っ///
DJふぉい
DJふぉい
ん…
ギュッ
俺は彼女と指を絡め強く握った
彼女は快感に耐えているのか強く握る
あなた
あなた
はぁっ…っ、イきそう…っ///
DJふぉい
DJふぉい
じゃあイかせてやるよ…
俺は激しく奥に腰を振った
あなた
あなた
あっ…!奥に当たって…るっ…!///
DJふぉい
DJふぉい
気持ちぃだろ…?イケよ…
あなた
あなた
イく…っ、イくよぉ…っ///
ズプッ…パンッ…!
あなた
あなた
はぁっ…!イく、イく…っ…!///
ビクビグッ…!
キューッ
DJふぉい
DJふぉい
ふわぁっ…!今、締め付けられたら…っ
あなた
あなた
あんっ…!あぁん…!
DJふぉい
DJふぉい
やべっ…、イくっちゃん…
あなた
あなた
ひゃぁん…!今、イったばかりだからぁ…!
ギシッギシッギシッギシッ
DJふぉい
DJふぉい
ごめ…っ、イくっ…!!
ドクッ…!
ドクッ…ドクッ…
あなた
あなた
あっ、あんっ…///
DJふぉい
DJふぉい
ごめん、精子の量増えとるっちゃん…
…ドクッ
DJふぉい
DJふぉい
よし…切れた…
あなた
あなた
ん…っ
DJふぉい
DJふぉい
抜こっか…
ジュポッ…
あなた
あなた
ふぁ…っ
イったのにまだイき足りない
俺の体は波打った
媚薬の効果はえぐい
これは収まりそうにない
あなた
あなた
ねぇ…いとほ…?///
DJふぉい
DJふぉい
ん…?///
あなた
あなた
まだ…
あなた
あなた
シて欲しい…///
あなた
あなた
奥が収まらない…っ///
DJふぉい
DJふぉい
俺も…っ
DJふぉい
DJふぉい
まだ、イこっか…
DJふぉい
DJふぉい
寝させねぇし…
あなた
あなた
うんっ…、もうめちゃくちゃにして…?
DJふぉい
DJふぉい
…っ、覚悟して…
俺は彼女に覆いかぶさりギュッと抱きしめた