小説更新時間: 2026/01/09 13:22
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もしもの世界線が存在するなら ───────

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pthnsynsanが解散し 、 pthnshiao解散しかけてる所 、 のんびり平凡な生活を姉と過ごしていたpt 。 「 引っ越すから荷物整理して 」 と姉に言われ 、 要らない物等整理していた所 、 歪な形をした鏡がptの部屋の奥底に仕舞われていた 。 こんなものあったっけ ? と不思議そうにその鏡を見ていた 。 そこからの記憶はない 。 今ptが居る場所は ...
解散した筈の仲間と 、 解散しかけている仲間 、 俺らと共に過ごしたグループ全員が楽しそうにゲーム実況を楽しんでいた 。 急な出来事に驚き 、 解散した筈の2人を力強く抱き締めていた 。
解散した筈の仲間と 、 解散しかけている仲間 、 俺らと共に過ごしたグループ全員が楽しそうにゲーム実況を楽しんでいた 。 急な出来事に驚き 、 解散した筈の2人を力強く抱き締めていた 。
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全11話
4,351文字










