《 やってる時 目を 逸らさせて 貰えない ヘチャン 「 ぁん っ ♡ ひぅ ♡♡ 」 「 ねぇ 、何処 向いてんの 」 片手で 頬っぺを ぎゅっと 掴まれて 目を 合わせさせられる 実は ヘチャンは 目を 合わせるのが 嫌な訳じゃ なくて やってる時の ジェノの目が 顔が かっこよくて 見てるだけで いっちゃいそうな だけ 》
《 ジェノの 筋肉が 好きな ヘチャン ジェノの 脚の上に 乗って 腕やら 腹やらを 触ってたら ジェノも 触り返してくるけど なんか 触り方が やらしくない ? 》
《 ヘチャンより 仕事の帰りが 遅い ジェノ 帰ってくると うつ伏せになって 寝てる ヘチャンを 発見 そっと 頭を 撫でながら 寝顔を 見てると 「 ん .. じぇの 、おかえりぃ 」 とヘチャンが 少し 寝ぼけながら 起きて ハグを 求めてきた そんな ヘチャンの 可愛さに 悶えながら 優しく フレンチキスを して 、抱き締めて あげる 》












編集部コメント
主人公は鈍感で口下手ではあるものの『コミュ障』というほどではないので、キャラの作り込みに関しては一考の余地があるものの、楽曲テーマ、オーディオドラマ前提、登場人物の数などの制約が多いコンテストにおいて、条件内できちんと可愛らしくまとまっているお話でした!<br />転校生、幼馴染、親友といった王道ポジションのキャラたちがストーリーの中でそれぞれの役割を果たし、ハッピーな読後感に仕上がっています。