え ?!?!
あの人って笑えるん ?
明日 隕石でも 降るんかな … 、
正直 に 終わってないって 言えばええのに …
、早く やらな あかんって 分かってたんやったら 、優先して やれば よかったんに … 、笑
このひと 、高橋先輩 を いっつも 物でつってんの … ? 笑
そんなことするなら さっさと クビ にすればええのに …
え 、なになに 怖いんやけど 。
急に 怖い顔で こっち見てくるやんか … 、
僕 なんか 多分 やらかしましたね 。
… いや なんで 。
正直 、滅多に 入れない 社長室 には 興味がある 。
でも 約束 もあるしなぁ … 、
でも やっぱ 入ってみたい 。社長室 。
高橋先輩 そんなに 社長室 入ってみたかったん ? 笑
めっちゃ 幼児 みたいに 喜んで 僕 を バックハグ してきてる 。
… ばっくはぐ … バックハグ … 、?!
それに … 、僕 死ぬんかってほど 社長に睨まれてる
やっぱ 社長 高橋先輩のこと 好きなんちゃうん … 、
好きやから 、クビにもしーひんのちゃうんかな
僕の目の前にある社長の顔が優しい 、
安心する顔してるんやな 、社長って 笑
駄作 😿











編集部コメント
主人公は鈍感で口下手ではあるものの『コミュ障』というほどではないので、キャラの作り込みに関しては一考の余地があるものの、楽曲テーマ、オーディオドラマ前提、登場人物の数などの制約が多いコンテストにおいて、条件内できちんと可愛らしくまとまっているお話でした!<br />転校生、幼馴染、親友といった王道ポジションのキャラたちがストーリーの中でそれぞれの役割を果たし、ハッピーな読後感に仕上がっています。