毎度毎度思ってるんですよ
私って文才無いなって
何書いているのか全くわからなくて
しかもほぼ思いつきで
ネタも無くなって更新頻度が落ちて
気づいたら非公開だったり消してたり
でも書き手やってて楽しいんですよ
だけど、私の事応援してくださってる人が可哀想に思えてきたんです
こんな何書いているか全くわからない作者の小説を
ずっと待っててくれて
待ってるのに期待を裏切るようなことをして
今まで消してきた作品だってあります
投稿頻度が2ヶ月に一回の物もあります
そんな感じの作者で、しかも何書いているのか全くわからない
ただのつまらない物を書いている私がプリ小説の書き手としてやっていていいのか
毎日毎日考えています
何回か書き手辞めようかなって本気で思って
でも誰にも見てもらえなくてもいいから書きたいという思いがずっと心の中にはあったみたいで
まぁこんな亀みたいな投稿頻度だけど
フォロワー様が80人を迎えてしまったので
頑張って投稿していきたいと思います
80人ありがとう
こんな作者ですがよろしくお願いします
ではおつさく!












編集部コメント
主人公は鈍感で口下手ではあるものの『コミュ障』というほどではないので、キャラの作り込みに関しては一考の余地があるものの、楽曲テーマ、オーディオドラマ前提、登場人物の数などの制約が多いコンテストにおいて、条件内できちんと可愛らしくまとまっているお話でした!<br />転校生、幼馴染、親友といった王道ポジションのキャラたちがストーリーの中でそれぞれの役割を果たし、ハッピーな読後感に仕上がっています。