ガラッと音をたてあいた花屋敷の扉
前をみてみると手を大きく振っている見覚えのある姿があった
そこまでトコトコとあなたは歩き続けた
顔が赤い炭治郎が熱かと思う天然ちゃん
まだ4月、桜の季節、とっても綺麗、私は桜が好きだ
それ炭治郎は知っていたのかな?知っていなかったとしても嬉しいな、散歩それに大好きな炭治郎と、
好きだぞ、好きだぞ…
チュッ
唇が重なる、その日は2人にとって忘れない日になるだろう。
これからもずっと
これが最終話です!でもだからと言って終わりじゃないよ!続編もつくるからね!この小節は終わりってだけだよ!まだ続編の小節つくれてないからつくれたらリンクはっとくね!ここまでみてくれてありがとう!続編でもよろしく!














編集部コメント
依頼人の悩みや不安に向き合うカウンセラーという立場の主人公が見せる慈愛にも似た優しい共感と、その裏にひそむほの暗い闇。いわゆる正義ではないものの、譲れない己の信念のために動く彼の姿は一本筋が通っていて、抗いがたい魅力がありました!